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オナニーのオカズ研究所

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【映画のエロ】15歳のオナニー中毒少女 同級生をオカズにオナりまくる「15歳、アルマの恋愛妄想」

一般の映画における、エロシーン。今回紹介する映画は「15歳、アルマの恋愛妄想」という映画です。ノルウェーの映画で、一風変わった青春もの。テーマはですね、そのものズバリ・・・思春期の女子のオナニーです。いや、本当は<田舎に住む少女の、上手く発散できない若い衝動>といいますか、思春期のモヤモヤ感みたいなものをテーマとしてるのですが、それをオナニーという形でうまく表現しているのです。主人公の15歳の少女が、...

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承認待ちコメント * by -

Re: 美智子との初体験といろいろ * by モウソウさん
>ヨッシー

上から目線だった恭子が想像もしてなかったくらいスケベな行為をしまくってたのがいいですね(笑)

性的には恭子より遥かに上の世界にいたわけで。

当時の恭子にその世界を見せたら、さぞ戸惑った事でしょう。



美智子との初体験もついにですね。

あれだけ手マンされまくって、おそらくは指入れオナニーもしていたのではないかと想像できますので、もしかしたらそれが初体験をスムーズにしたのかもしれませんね。

喘ぎ声も兄に聞かれていたっていうのは、ある意味美智子に対する羞恥プレイですね(笑)


お母さんの話とか急転直下で一気にシリアスな雰囲気になりましたが、次は高校編ですね。

またお時間ある時に書き込んでください!

美智子との初体験といろいろ * by ヨッシー
さて、スマタにハマりにハマった美智子と私ですが、それからしばらくしてからようやく本番の行為に移ろうとします。

一緒にAVを借りてきて見たりして今まで勉強してきた成果をいよいよ試そう、という訳で、美智子から言い出しました。

付き合い始めたのが4月でしたが11月も終わろうかというぐらいにようやくでしたね、まあ11月は私と美智子の誕生月というのもあり記念にもなるということから決断しました(笑)

日程の調整も念入りに行い、両親が二人とも用事で出掛け、尚且、正朗たちが河川敷で近くの中学の多国籍軍みたいなチームとミニサッカーをやる日に、私だけ美智子と約束があるとキャンセルしてその日を選びました。

さて、当日、事前に隣町で購入してたコンドームを持参し、美智子と部屋に入るとベッドにバスタオルとかを敷いて出血対策とかをしてたのを見て、いよいよ本番なんだなという実感が湧きましたね。

今までさんざんスマタとかやってきておきながら、いざお互い全裸になって本番をするとなると美智子ががちがちに緊張しだしたので、言葉をかけながらキスしたり手マンをし、ゴムを着けてからいつものスマタを始めました。

スマタを始めたらものの数分も経たないうちに美智子が「痛くても赤ちゃんできてもいいから先輩とえっちしたい」と言い出したので、美智子のオマンコにチンコを当てると、ちょうど美智子が腰を浮かしたのでにゅるんと、、、今思えば呆気なく初挿入してしまったんですよね(笑)

事前の勉強したデータではかなりの痛みで全然気持ち良くない、とかいろいろ知識を得てビクビク身構えてただけに本当に呆気なくクリアしました。血が出てましたので美智子は処女だったのは間違いないのですが痛かったのは最初だけで、嬉しさと興奮と気持ち良さが勝ってたみたいです(笑)

挿入してすぐに美智子が「あ、あ、入ってる、、」と興奮しまくり、しかも急激に締まるオマンコのあまりの気持ち良さにもうお互い凄かったですね!

1回戦を終えたら美智子が「先輩好き、大好き」を連発しながらコンドームを一生懸命取りつけてきましたので、そこからさらに2回戦、3回戦、と堰を切ったようにお互いやりまくり、4回戦目で疲れ果てるまでしました(笑)

幼いイメージがあった美智子ですが、本番が終わったあと髪が乱れてウットリしながら「すっごく気持ち良かった、先輩愛してる」「将来絶対にお嫁さんにしてね、これ決定事項ね」と抱きついてくる姿は大人っぽかったですね

さて夢中で本番してて熱くなって気づかなかったのですが、外はけっこうな強い雨が降ってました、美智子も「雨すごいね全然気がつかなかったよ、まあいいや、先輩いっしょにお風呂入ろうよ?」

と言いながら二人で部屋を出たら、正朗の部屋のドアが閉まってたんですよね、3回目の本番の前にトイレに行く時には開いてたはずなのに、と思い、「先輩とお風呂〜♪お風呂〜♪」とはしゃぐ美智子には小声で「美智子、静かに‥‥」とすぐ黙らせましたが、やはり帰ってきてたんですよね(笑)

その時は15時半くらいでしたが、4チームで総当たり戦を2セットやると言ってましたので、13時から18時までは帰って来ないと読んでましたが、途中で雨が降り出して中止になったみたいでした。

それから10分ぐらいしてから陽一郎と和弘が現れて「風呂入ったり着替えたりしてたら1時間ぐらい経ってしまった」と言ってたところをみると、3回戦を始めたあたりには正朗は帰宅してたと悟り青ざめましたね(笑)

美智子は「やば!隣にお兄ちゃんいたんだ?」と最初は焦りまくってましたが「それでも今日はめちゃめちゃ嬉しかったから、いまはそっちのほうしか頭にないよ」とニコニコしながらウットリしだしたのでびっくりでした。

その日は私のほうが正朗とまともに会話できなかったですね「お、おう、勉強は終わったか、、?」「あ、、ああ、なんとか終わったよ、、」とかいう感じでした。

10年後ぐらいに正朗と二人で居酒屋に行った時に当時のことをいろいろ笑い話で語ってくれましたが「あの時だけは心底たまらなかった(笑)マジで勘弁してくれと思った(笑)」と語ってくれましたが、まさしく勘弁してくれの世界だったでしょうね(笑)

一番激しかった3回戦からいて、妹の喘ぎ声が漏れまくり、聞こえる声のほぼ全部が妹のセリフで「先輩もう一回しようよ〜!まだしたいよ〜!」とか「愛してる」とか「気持ちいい」とか「お嫁さんにしてね」とか、ほぼほぼ聞こえてたみたいですから(笑)

さて、初体験を済ませてしまった私と美智子はその後、堰を切ったようにセックスをしまくる展開になるのですが、いかんせん前戯を重んじる美智子ですので手マンの時間のほうが長いという風潮(笑)

頭をなでられることを人一倍喜ぶ美智子は何回も何回も頭なでなでを要求するので髪はいつも乱れまくりという(笑)あ、報告が遅くなりましたが美智子の髪型は石川智子似とは報告しましたが、

私が原田知世のファンという情報をどこか?で得ていて、私に告白する数週間前に時をかける少女の時の原田知世が出てる雑誌を美容師に見せて、同じ髪型にしてくださいとお願いしたらしいです。

顔も原田知世に似た感じでしたのでまさしくドハマリした感じでした、その髪型にするまでは私を含め大半の男子達はまさしくノーマーク状態だったみたいですが、急にかわいくなった、急に女の子らしくなったと話題にはなってたみたいですね。

それまでがずっと牛乳瓶メガネ&セミロングのおさげみたいな地味っ子&田舎娘路線全開でしたから仕方ありませんが(笑)

まあ美智子と初体験をして、進路をどうするかというところで私の身の回りにあまりにも大きな出来事が起こるんですよね、その事件には美智子も大きく巻き込んでいくことになるんですが。。。

正朗と陽一郎と和弘は県内でも全国でも有名なサッカーの名門校からそれぞれ特待が来ていました。私の住んでるところは福岡県ですのでサッカーに詳しい方はすぐに分かると思います(笑)

常に県代表を争ってる赤い彗星と言われるチーム、黄色で縦縞のチーム、青色のあのチームに正朗、陽一郎、和弘はそれぞれ特待Aで決まりました。

私はというと残念ながらその3校からは特待BとかCしかなかった為、地方のそこそこ強い学校からの特待Aを受けるか、地元で一番強いが県大会では常に1回戦負けと言われる学校からの特待を受けるかの二本に絞られてました。

美智子は「この地区の圧倒的な得点王で、しばらくは抜かれない記録を持ってるのは先輩なのになんで!?」と嘆いてましたが、玄人のスカウトから見ればあの中盤が3人揃っていればフォワードは点を取れて当たり前という評価なのは一目瞭然です(笑)

私も正朗や陽一郎、和弘にいろいろ教わってたので、練習でドリブルやパス回し、ミドルシュートとかを試したりしてましたが、顧問からは「お前にはそういうのは求めていない、あいつらの真似をしても全て50点だ、自分の仕事に専念しとけ」でしたからね。

結局、特待Aの誘いがあった地元で一番強いけど微妙な強さの学校に進路を決めました。私立でも学費免除で自転車で通学出来て交通費もかからないのが決め手でした。同じチームメイトのレギュラーの半分もそこを受けるみたいでしたのでみんな大喜びしてくれてましたね。

しかし、その直後に母が倒れて入院してしまったんですよ、過労によるもの、それでもって検査したら一つ病気が見つかったけど手術したら治る病気、と母と医者から言われましたが、その時本当のことを教えてほしかった、とつくづく思います。

当然、私はサッカーなんかしてる場合ではないと担任に特待の話を断りに行き、さらに高校にも行かず、すぐにでも就職したいと申し入れた訳ですが、担任や学校側もそれは生徒だけで決めれる問題ではないと反論してきたので揉めに揉めた訳です

翌日に美智子の両親、というか正朗の両親に呼び出され「よかったら詳しく話を聞かせてほしい」と言われたので、一連の流れを説明した訳ですが、美智子が親に泣きついたのが容易に想像できました。

美智子の両親は担任といっしょに母の入院先の病院に行って母と話し、それから数日後学校で担任と私といっしょに話をすることになりました。やはり高校は絶対に出ておくべきだということになりましたね。

県立で母子家庭ということで学費免除になり、なおかつ成績次第では特待制度でOB会の寄付金による給付金まである高校を薦めてきました。バイトも全面許可、工業高校なので就職にも適していて母も賛成している、ということでそこに決めました。

とはいえ、その高校は地区でもスクールウォーズを絵に描いたようなヤンキー学校というのは有名でしたので、まあヤバければさっさと退学して当初から考えてた就職に切り替えればいいか、と考えてた訳ですが(笑)

頼る親類もいないということで母が退院するまでの間、2ヶ月もの間正朗の家で晩ごはんをごちそうになり続けました、これも美智子がうちに住み込んで炊事洗濯や身の回りの世話をする、と無茶を言い出したのが発端で

美智子の両親が私の母に会いに行って話をし、うちの母も何卒よろしくお願いします、とのことで決まりました。日曜の朝は美智子がうちの掃除や洗濯に来るという行動は先に読まれてたみたいで、美智子の母と美智子が片付けに来てくれて、本当に感謝しかなかったです。

一回だけ日曜日の朝早くに恭子と実奈子が「飢え死にしてたら寝覚めが悪いから」とおにぎりを大量に作って持ってきてくれたのですが、私がちょうど新聞配達が終わって玄関で美智子の母と美智子が対応してくれてるとこに鉢合わせましたが恭子と実奈子は目をパチクリさせてすぐ帰ってしまいました(笑)

何を考えておにぎりを20個も作ってきたんだ、とかオカズはないけどいいか?と堂々と言う相変わらずの大ざっぱさに少し呆れましたが、それも本当に感謝でしかありませんでしたね。

そのうちに日程がなかなか決まらなかった母の手術も無事に成功し、経過も順調で術後1ヶ月で無事に退院しました。母は正朗と美智子の両親に深々と感謝し、何回も何回もお礼を言ってましたね。

ただ美智子は毎晩私と夕飯を食べる生活がなくなってがっかりしてたみたいです、美智子にとっては至福の日々だったみたいで「先輩とお母さん両方晩ごはんに呼ぼうよ」とか「今度はわたしが先輩の家で毎日晩ごはん食べる」と駄々こねてたみたいですね(笑)

今思えばその時から私と美智子の気持ちの食い違いが少しずつ少しずつ出ていたんだな、としみじみ思いますが。

さて、波乱万丈だった中学生活も無事に終わり、正朗や陽一郎、和弘みんなバラバラの高校で寮生活、恭子はバレーの特待で遠く離れた強豪私立校で寮生活、実奈子は地区で2番目の公立進学校でバレーがそこそこ強い高校。

正朗、陽一郎、和弘とは高校生活では年に何回か顔を合わせる程度、恭子、実奈子とは高校生活では顔を合わすことはなかったですね。

さて、私はスクールウォーズかビー・バップ・ハイスクールか分からんような近場ではあるが山奥の公立高校へと進学しましたが、まあ、そこでも波乱万丈ないろいろなことがあるわけなんですが、そこも書いてもいいですかね、、、?(笑)

モウソウさんがよろしければざっくりで回想していきますね

恭子のオカズネタ * by ヨッシー
たしかにスマタはそれこそセックスの一歩手前ですからね、そこでハマって足ふみ状態になるとか今なら考えられない状況ですよ(笑)

赤ちゃんができたら困る、処女喪失はかなり痛いらしい、というビビリもあったのはたしかですが、私は超のつくほどの妄想オナニストだったので気持ち良ければ満足という風潮もありましたね

しかし美智子もそれだったのは確かですよ、オナニーはしたことないし、しようと思わない的な事を言ってる割に、明らかにここが気持ち良い、こうすれば気持ち良い的なことを言ってましたからね(笑)

私と付き合う1〜2ヶ月前ぐらいから急にコンタクトとセミショートにイメチェンしてましたが、それまでは地味メガネの三編みガリ勉風小娘だったんですけどかなりのムッツリスケベだったはずです(笑)

オナニーしたことない、と大抵の女の子は言いますが、ほとんどが嘘だと思いますよ


さて、美智子と付き合い始めてからもいつも私をイジったりムカつくことを言ってくる恭子は恰好のオカズでした。

「お前は年上のおねえさま系が好きかと思えば、年下好きだったとはお笑いだ(笑)まあお前には年下相手がお似合いだけどな(笑)なんかあったらこの恭子おねえさまが相談ぐらいは乗ってやるから言ってきなよ(笑)」てな感じでしたね

「正朗の妹とはうまくいってるのか?お前は本当に鈍くてビビリなやつだもんな、女の扱いとかマジでわかんなそうだから何でも相談してこいよ?(笑)この恭子おねえさまが受け答えしてやるからさ(笑)」

とか面倒見はめちゃめちゃ良い感じのことは言ってましたが大半は「プッ(笑)悪い悪い(笑)あの年下のおこちゃまとお前がおままごとみたいな付き合いしてるとこ想像したら笑いが止まらん(笑)」などとからかうのがメインでした

まあその実態はおままごとどころか、凄まじいエロエロな内容とは全く想像できてなかったんでしょうね(笑)

恭子の制服は肩幅と丈を丁度良く仕立てた感じでしたので、デカすぎる胸の部分がパツパツというかパンパンというか、性格はともかく目の保養には持ってこいでしたね(笑)

あのオッパイがいきなり倍のサイズになったら制服はどうなるんだろ?パンパンどころじゃなくなるだろうな、とか、公園の噴水みたいに母乳が飛び出て止まらなくなったら慌てるだろうな、と、まあいろいろオカズ妄想を楽しんでました(笑)

「こんな胸じゃバレーできねえじゃねーか!!」「早くこの胸を元に戻せよ!!」と騒ぎ立てる恭子に「もともとデカい乳がさらにデカくなっただけじゃねーか、まあさすがにこれはデカすぎか(笑)」と言葉攻めをしていじめる妄想は定番でしたね(笑)

ムカつくけどオカズにしたい、オカズにするのをやめられないというジレンマ(笑)まあムカつくから妄想でめちゃくちゃにしてやりたいという、まさしく恭子はオカズになるべくして生まれてきた女です(笑)

あの反抗的な態度やムカつく態度で体型変化をさせられても歯向かわせる、最後は全く刃が立たず無様に敗北して泣かせる、というのが恭子のオカズルーティンでしたね(笑)

女子バレー部はけっこうかわいい女子が多かったので、全員まとめてオカズにすることもありましたね。ウイングマンのドリムノート的な感じの妄想で、バレー部の女子たちにノートのネタバレをし、

まずは「実奈子のオッパイのサイズが10倍になる」と書き、ペチャパイ実奈子の胸が人並みの巨乳サイズになり一同驚く、そこで皆にも体験してもらうということで

「残りのバレー部の女子全員のオッパイのサイズも10倍のサイズになる、そしてサイズに比例して母乳が多く噴き出す」と追加で書くと、恭子が「お、おい!やめろ!そんなことしたらわたしは、、、」と叫ぶがもう遅い。

オッパイがドッヂボールぐらいになった子や、バレーボールぐらいの爆乳になった子、はたまたバスケットボールぐらいのオッパイになったりで大パニック、みんながキャプテンは?と恭子を探すと

ビーチボールぐらいのオッパイになり大噴水のように母乳を噴き出す胸を抱えてよろめく恭子が「おい!何てことしてくれたんだ!?早く元に戻せよ!!」と(笑)

恭子のオッパイでの10倍は他の人より遥かにデカくなる、という妄想もよくしてましたね(笑)

あと別のパターンで「女子バレー部全員、バストサイズ1カップにつきマイナス2歳になる」と書くと、恭子が慌てて「まてヨッシー!その設定だとわたしは‥‥」

だいたいの女子はA~Dなのでマイナス2歳〜マイナス8歳の範囲内に納まるはずなので、みんな3歳〜8歳ぐらいのバラバラの年齢になり慌てふためく中、実奈子だけ13歳ぐらいで済んでいる(笑)

そんな中、恭子の練習着だけ床に落ちていて「あれ?きょんちゃん(恭子)は???」と、その練習着を除けると

「バブゥ〜バブゥ〜(ヨッシーてめえ元に戻しやがれ!!)」と赤ちゃんにまで逆戻りした恭子が、、、Gカップ以上あった為に赤ちゃんになってしまった恭子が13歳の実奈子に抱えられる。

という妄想にもハマってました、まあバレー部キャプテンの恭子が一番無力化されてしまうというパターンが興奮の秘訣でしたが(笑)

という訳で恭子のオカズ率はハンパじゃない状態でした、美智子が乳首が敏感なこと、オマンコをいじりまわしたら気持ち良くなって悶ることを知ってからは

恭子も乳首やオマンコをいじりまわしたらぴくんぴくんなって気持ち良くなる、というのが解り、妄想の幅が大きく広がりましたね(笑)

Re: 美智子 * by モウソウさん
>ヨッシー

スマタまで経験していたとは驚きです(笑)

ここまでエッチな事をしていたのに、本番に至らないというのは結構珍しいケースではないのでしょうか?

多くの場合、好奇心から、男女ともなくどちらかからの申し出で挿入を試したくなってしまうものだと思います。

なんならスマタした事ない女性もいるでしょうからね。

処女なのにスマタ経験済みというのはすごい贅沢な状態ですね!

美智子 * by ヨッシー
リアルオナホ、リアルダッチワイフというフレーズはかなり興奮しますね!さすがモウソウさんです!!

そうなんですよ、美智子は一生懸命だったはずなのに頭の中では恭子をオカズにしてましたので、常に背徳感だらけでした、それがまた興奮だったのですが(笑)

くだらない昔話にお付き合いいただいてる上に、リアルオナホ&リアルダッチワイフという興奮するネタまでいただき感謝感激ですよ!


さて、話は美智子との次のステップに進みます(笑)

正朗、陽一郎、和弘の3人からよく聞かれてたのは、私と美智子はいつも部屋にこもってばかりでデートとかしない派だな、と言われてました。まあ外ではキスしたり手コキや手マンとかできないのが理由でしたが(笑)

二人で外に出るときは駄菓子屋にうまい棒とかお菓子を買い込みに行くぐらいでしたが、たまに隣の街まで自転車やバスで出かけることもありました。

そう、情報収集です(笑)、SEXというものに対して二人ともあまりにも知らなすぎたので、知り合いに会わなそうな離れた隣町の本屋とかでひたすら情報収集をしてたのです(笑)

私はエロ本をひたすら立ち読みしたり購入したり、美智子は女性雑誌とかのエッチな記事をひたすら立ち読みし、後からお互いに情報を持ち帰り、美智子の部屋でノートに書き取りをするというアナログ作業(笑)

私が朝刊の新聞配達をしてたので、いつももらって帰る東スポ系のスポーツ新聞のエロ記事を切りとってたものもスクラップ作業し、二人であーだこーだ言いながら勉強してました(笑)

チンコをオマンコに入れて射精したら赤ちゃんができてしまう、ゴムを着けるか射精する直前に外に出す、という理屈は理解しましたが、なかなか踏み込みきれない状況でしたね

正朗や両親にバレないよう、資料は私が都度持ち帰ってました、両親ともに警察官という職業の家系だけにそこは用意周到でしたね。女の子が親にエロ本を見つかるというよりも、男である私の方がまだましという理屈でしたが(笑)

しかしなぜかよく分かりませんが美智子の成績が急激にアップしてたので、両親は私と美智子がいつも一緒に勉強することに関しては大歓迎されてたというか、むしろテスト前は呼びなさいという七不思議でした(笑)

勉強というのは名目だけで、内容はひたすらキスしまくって手コキと手マン、しかも割合的には美智子を何回もイカせてるという真相を知ったらお父さんと正朗からぶん殴られるぐらいじゃ済まなかったはずです(笑)

さて、ある時、美智子が女性週刊誌やファッション雑誌とかのちょっとえっちなコーナーで調べてきた内容で二人とも興味を挽いたものがありました。素股というものです(笑)

お互い横になって股の間ににチンコを挟んでオマンコに擦りつけたり、何回もオマンコにチンコを当てる、というのをやってみよう!ていうことでやりはじめたのですが、チンコをオマンコに当てるという行為すらしたことなかったので、

まずはそれからということになりました、ベッドでふとんを深くかぶってお互い横になり、ズボンだけズラしてお互い性器を出して接触させる、ただ美智子の興奮と恥ずかしいがり方が半端じゃなく、チンコをオマンコにつんつん当てているだけで気持ち良くなりイッてしまうというスタート(笑)

「なにこれ‥‥先輩‥‥めちゃめちゃ気持ち良い‥‥なんだろこれ‥‥」と何回も美智子が呟いていたのが記憶に残ってます、今思えば女の本能というかスイッチが完全に入ってしまってたんでしょうね(笑)

しばらくは二人とも素股にハマりにハマって、これもまた初体験を遅らせる大きな要因になってしまってたんですよ(笑)

Re: 美智子 * by モウソウさん
>ヨッシー

青春ですね。

しかし、とりあえず付き合ってみるかという判断が良い方向に行くことは多いですよね。
人間の好きだ嫌いだという感情は案外曖昧ですから、ずっとそばにいてくれる相手のほうが、幸せな結果になる事もありますし。

ただ、ヨッシーさんの元カノに対して失礼な話なのですが、まるで美智子がヨッシーさんにリアルオナホ、リアルダッチワイフ的な扱いをされているのが背徳的ですね(笑)

恭子をオカズに、美智子で抜いてたわけですから。

No Subject * by ヨッシー
公開記者会見的なことをやろうとしたら、美智子の公開処刑みたいになったのは今でもハッキリ覚えてますね(笑)

中1の春ぐらいから2年近くの間、けっこうな頻度で正朗の家に遊びに行ってたのに、美智子とまともに会話したことなかったんですよね。

トイレを借りる時や近所の駄菓子屋にお菓子買いに行く時とかに何回も美智子とは遭遇してましたが、陽一郎や和弘と話すことはあっても私とは挨拶程度しか会話がなかったです。

それだけにいきなり手紙を渡された時は完全に不意を付かれたというか、かなり動揺したのは確かですね。その翌日返事を伝えに行くまでは、正朗の推測の1つにあった通り

真紀先輩の代わりにという訳ではないですが、とりあえず付き合ってみよう的な考えでOKの返事を伝えたのですが、その場にしゃがみ込んで泣きだした美智子を見て、本当に考えが変わりました。

「ダメだと思った、絶対ダメだと思った‥‥」と、震えて声にならないぐらい泣きじゃくる姿は今でも忘れられません「一晩中ずっと後悔してた、断られたらもう家にも来てくれなくなるかも、告白しなければよかった、って」

校舎裏だったから誰も見てないとは思いますが、女の子にあんなに号泣されるのは初めてでしたので焦りに焦りました(笑)「ホントに‥‥ホントに付き合ってくれるんですか‥‥?‥‥冗談‥‥とか言いませんよね‥‥?」

「夢‥‥見てる‥‥みたいです‥‥だって‥‥2年間ですよ‥‥2年間ずっと、ずっと‥‥片想いだったんですよ‥‥夢みたいです‥‥」自分自身も身を持って当てはまるその言葉は他人事とは思えず、美智子がいかに勇気を振り絞っての決断だったか、というのが伝わりました。

とりあえず付き合おうかな的な考えで返事を出した自分を恥じましたね、ひょっとしたら真紀先輩が言ってた私に近いうちにきっと幸せが訪れる、という言葉は美智子のことを言ってたのかな?と当時は納得してました。

正朗が私を試すために確認してきた時、私が遊びやなんとなくではなく、真剣に美智子と付き合ってると判断した、と言ってましたが、その時は正真正銘、真剣でしたね。

ただ、私のせいで大切なかわいい妹をオナニー中毒みたいな変態に調教しつつある、という罪悪感はありましたが(笑)

美智子 * by ヨッシー
時系列は美智子の兄の正朗に付き合ってるのがバレて、なんとか許してもらった時に戻ります。

やはりきちんと美智子と一緒に報告とお詫びがしたいという事と、隠していたことを友達である陽一郎と和弘にも噂で知るのではなく自分から報告したい、と正朗に話しました。

正朗は「まあ俺達の仲だからな、お前に彼女がいるという噂はけっこう広まってるみたいだし、美智子とあいつらも知らない仲ではないし、お前が自分から話すのがいい」という事でその週の日曜日に公開記者会見的なものをやることになりました(笑)

たしかに、私に彼女ができた説はその前の週ぐらいからなぜか爆発的に広まりつつあったんですよね、同級生の女子の間では私が入学当時から一途に真紀先輩ラブというのは有名だったみたいで誰一人手出ししてこなかったんですよ(笑)

私が2年生の時には1年生のテニス部の女子と、もう一人女子から交際を申し込まれたことがありましたが、一瞬で瞬殺されたという噂はけっこうみんな知ってたみたいで、それ以降浮いた話題はなかなか出なかったみたいでしたが、、、

真紀先輩にフラれた、というのは広まってはいないというか、結局どうなったんだろうね的な感じと、想いは遂げられず高校編に突入なのかな的な感じしか噂されてなかったみたいでした(笑)

その週の日曜日、午前練習が終わって正朗と一緒に家に行くと美智子が母親と待ってて、母親からは「ヨッシーくん、美智子から話は聞いたよ?あらためてよろしくね彼氏さん(笑)」と笑い転げてました。

美智子は「恥ずかしいから一瞬で報告終わらせて先輩と部屋に行っていい?」と正朗に何回も同じ事を言っては都度怒られてたのが今でも新鮮に覚えています(笑)

陽一郎と和弘が来るまでの間、正朗と美智子と会話をしてましたが、正朗は「美智子は私が先輩が好きで好きでたまらなかったから無理言って付き合ってもらった、友達の妹だからむげに断れなかったんだと思う、悪いのは全部私だから先輩は全然悪くない、と泣くし、

ヨッシーはヨッシーで自分が美智子に惚れ込んで自分から交際を申し込んだ、美智子は兄の友達だから嫌だと断ってきたけど、美智子が大好きだから何回も交際を申し込んで無理言って付き合ってもらった、お互い自分を盾にして必死に相手をかばいあってるんだから、まあ本気なんだろうな、と思った」と

「まあ一連の流れを見てた俺は展開的に美智子が言ってるのが真実でヨッシーが虚実ってわかるが、ヨッシーが必死に身を呈して美智子をかばってる姿はまさに爆笑もんだったぞ(笑)」と笑ってましたね。

美智子はそれが嬉しくてたまらなかったらしくて、正朗からそれを聞いた時は家で飛び跳ねて喜んでたらしいです。

正朗はさらに「美智子が一方的に交際を申し込んでヨッシーが断れずに迷惑してる場合、ヨッシーがただ単に真紀先輩の代わりに手頃な相手としてとりあえず美智子と付き合ってた場合、二人それぞれに話を聞いて少しでもそう判断してたら即座に別れてもらうつもりだったんだけどな(笑)」

付き合うのを決めた動機は後者が正解だったんですごく心が痛かったですが(笑)

そうこうしてるうちに陽一郎が現れて、正朗の部屋で正朗の正面に私と美智子が並んでかしこまって座ってる姿を見て大爆笑してました(笑)

「大事な話があるとか言ってたが、俺の読み通りの展開になってるじゃん(笑)アハハ腹いてえ〜(笑)」とお腹を抱えて笑ってましたね(笑)

陽一郎いわく「簡単な推測じゃん、先週ぐらいからヨッシーに彼女がいる説が流れ出してたからな、ヨッシーが真紀先輩にフラれた事を明確に知ってるのは女子バレー部の連中と俺らだけなんだよ、

その時点で二人に絞れたけど、それでいて後から彼女は1つ下という噂が流れてきたら一人しか該当しない、1つ下の間ではヨッシーに告白しても年上の片想いの人がいるから瞬殺されるという噂をほぼほぼ知ってるはず、タイミング的にみっちゃん、あなたが犯人だ(笑)」

さすがにチーム全体を指揮しながらパス回しをし、地区で最高峰の司令塔と言われる陽一郎らしい推測でした(笑)

「付け加えて言えば、ヨッシーはその手の話には超がつくほど疎くて鈍感だ、ていうか恐ろしいぐらいそういう空気には気づかない、相手から明確に告白されない限り付き合うのはなかっただろうから、告白したのもみっちゃん、あなたですね?(笑)」

美智子は顔を真っ赤にしながら「陽くんもうやめてよ!!」とモジモジしっぱなしでしたね、正朗は当然にしても陽一郎が薄々気付いてたというのはさすが幼なじみだと感心しました。

そして少し遅れて和弘が現れて

「ヨッシーお前彼女が出来たんだってな!!しかも1つ下の彼女なんだって?(笑)あ、ちょうどみっちゃんもいるじゃん!!みっちゃんと同じ学年にヨッシーの彼女いるんだろ???誰だか知ってる???」

「あ、え、え、うん、、あの、、和くん、
、あのね、、」と言ってる美智子をよそに

「どんな子?その子かわいい?みっちゃん隠さないで教えてよ???」と更に間髪いれずに突っ込む和弘

さすがに美智子を助けようとして「和弘、俺が説明するから‥‥」と口を挟むと

「あ、そっかお前に聞けば早いんだよな(笑)、じゃあお前の彼女って誰???名前は何ていうんだ???、、、ていうかその子かわいい???」とまだまだ怒涛のように突っ込む和弘。

思わず、うん、と答えると、正朗と陽一郎は大爆笑、美智子は手で顔を隠して「きゃー!!もうやだよー!恥ずかしすぎるよー!」と私の後ろに隠れてしまいました(笑)

それを見てようやく和弘が「ヨッシー‥‥お前の彼女って、まさかみっちゃん‥‥なの?」と、いやはや私よりも遥かに上を行く鈍感さに美智子以外はしばらく笑いが止まりませんでした(笑)

細身で私とさほど体格が変わらないのに、誰にも当たり負けしないポストプレーヤーで、20〜30m以上の距離からでも強烈なシュートをガンガン打ちまくる地区最強のトップ下、

明るい性格と1プレイでチームの暗い雰囲気もガラッと変えるムードメーカーは、いやはや、本当にガラッと雰囲気を和ませてくれましたね(笑)

呆気に取られてた和弘が我にかえったのか、さらに「みっちゃん!ヨッシーとはどこまでの仲まで進んでんの?もうキスはした?(笑)」と聞くと

「してないよっ!もう、、部屋にもどっていいよね?先輩はやく行こっ?」と顔を赤くしながらそそくさと私を部屋に連れて行こうとする美智子。

それが初めて美智子の部屋に入った日でした、キスどころかお互い全裸で手コキ&手マンをしている仲まで進んでいて、それ以降、美智子の部屋で延々と繰り広げられていくことになるとは(笑)

美智子 * by ヨッシー
それにしても事あるごとに美智子をイカせまくってたのは事実ですね、日曜日の午前練習後も、陽一郎と和弘は正朗の家と近所だから一回帰宅して昼ごはん食べてから来てましたが

私の出身小学校は中学からかなり離れている辺境の地区なのと、正朗の家とは真反対なので5キロぐらい距離があることから、帰宅せず正朗と一緒に帰り直接美智子の部屋に行って弁当を食べ、持ってきた私服に着替える、という用意周到なやり方でした。

正朗の母親は3人一緒に食べればいいじゃない?(笑)と言ってましたが、美智子もお盆にごはん乗せて部屋持ってきて二人で食べるのが定番でした、卵焼きとタコさんウィンナーは私が作ったとかなんとか言いながら幼稚な会話で(笑)

しかも正朗は新婚さんいらっしゃいとか何かしらテレビ見ながらゆっくりごはん食べるので、その間に先に一回イカせ合うという凄まじさ(笑)、

そして陽一郎や和弘が来るまでの1時間ぐらいの間にまた何回かイカせ合うという、あれはお互い手コキ&手マンでしたがある意味オナニー中毒でしたね(笑)

チャイムがなって陽一郎と和弘が現れたら靴を見て「お邪魔しまーす!お!相変わらずヨッシー来てるぞ、またみっちゃんの部屋か?どっちが一緒に居たいってただコネてんのかね?(笑)」と声が聞こえだして。

これも定番で私が美智子に「今日はあと危ないからやめとく?」と聞くと「いやだ‥‥したい‥‥」と顔を真っ赤にしながら下を向いて恥ずかしそうに言う美智子がまた可愛くてたまりませんでした(笑)

一度例の見つかりそうなことがあった件から、友達が揃った後の時間は私が全裸になることは避けて、美智子を全裸にすることが多くなりましたね。

ただ、私が美智子をイカせる時は相変わらず恭子をイカせる妄想ばかりしてました(笑)
美智子を全裸でよつん這いにさせて、お尻を見ながらオマンコを触りまくっては恭子のデカ尻はこれより更にデカいよな?的な感じで(笑)

真紀先輩は細見で真横から見たらプリンと突き出した感じのデカ尻で大きく見えましたが、恭子のデカ尻は横にデカい感じでまさしくデカ尻でしたからね。チビの実奈子はこれより遥かに小さい尻だな、と美智子の全裸を見てはオカズ女子の裸を思い浮かべてました(笑)

まあ美智子を全裸にしてる時も何度かピンチはありました。「ヨッシー、ゲームの対戦代わってくれー?みっちゃんも一緒においでよー?」とか言われた時は慌てましたね(笑)

私が先に正朗の部屋に行き「美智子は宿題の書き取りが中途半端だからキリの良いとこまで終わらせてから来るってさ」と誤魔化したりしてました(笑)

しばらくして正朗の部屋のドアをノックして美智子が来ましたが、ゲームをしてる私の横にさり気なくちょこんと座る姿を見て、陽一郎と和弘は笑ってましたね(笑)

「みっちゃんは本当にヨッシーが好きなんだな〜?常にそのポジションは譲らんし(笑)」とゲラゲラ笑ってましたが、その位置取りはいつもの手コキ&手マンのポジションだというのは知る由もないですね(笑)

まあ、正朗と陽一郎と和弘は同じ町内で、小1からサッカーのクラブチーム以来の付き合いですので、もともと美智子との繋がりも深いみたいでした。

付き合いだしてしばらくしてからは私と美智子を1セット扱いにして、ゲームや河川敷での草サッカーに美智子も引きずり込まれてましたね(笑)

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