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【映画のエロ】これぞセクハラの極み! 抱きつき!尻揉み!透け乳首大作戦!コンプラ無視のスケベコメディ「七福星」

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改めてセクハラという言葉の意味を調べてみました。

セクハラ・・・セクシャルハラスメント・・・ハラスメントとは「嫌がらせ」とか「いじめ」という意味だそうです。

つまりセクハラとは性的な嫌がらせ・・・相手が性的に嫌だと感じる事をする行為なわけですね。

当然、女性から男性へのセクハラというものも存在しますが、主には男性から女性へのセクハラというものを皆さんもイメージするのではないでしょうか。

具体的な行為として、、、お尻やおっぱいを触るのは言語道断ではありますが、腰や肩などに触れる事も含まれます。

また、体に触れなかったとしても、性的な言葉をかけたり、露骨に性的な対象として扱う事もセクハラにあたります。

いい加減、そういうセクハラを行うおじさんとかは昭和遺物化してきまして、現代のまっとうなコンプライアンス意識を持った方であれば女性にセクハラをするような人はいないかと思います。

ただ、このコンプライアンスというものは時代時代で大きく変わってきたものでもありまして、、、

現代のコンプライアンスに照らし合わせたら絶対に炎上するだろうって内容のセクハラ映画が、広くお茶の間で放送されていた時代もあるわけです。

それが今回取り上げます、80年代の香港映画「七福星」です。

「七福星」は当時の三大香港アクションスターであるジャッキー・チェン、ユン・ピョウ、サモ・ハン・キンポーの三人が共演したコメディ・アクション。

当時はちびっ子達にも人気だったこの映画、とんでもないセクハラ映画なのです(笑)

作中で描かれているのは、何の擁護もできない100%純正のセクハラ行為ではあるのですが、それはある意味、男達のバカな妄想が詰まった映画とも言えます。

今の時代に同じ内容の映画を作ったら、間違いなく叩かれまくるでしょうから、そいういう意味ではもはや再現不可能(笑)

男の妄想を映像として残したという意味では、貴重な歴史的作品と言えるでしょう。

今回は、そういうコンプラが無かった時代の作品だという事でご容赦いただきまして、男達のバカな妄想という視点で、それらセクハラ三昧のエロシーンについて考察していきたいと思います。

まず、本作について簡単に説明しておきます。

先ほど、ジャッキー・チェン、ユン・ピョウ、サモ・ハン・キンポーの三人が共演と書きましたが、ジャッキーとユン・ピョウは割と脇役。

メインとなるのはサモ・ハン・キンポーが演じる子悪党の主人公と、その仲間たちとなります。

こいつらが本当にしょうもないエロおやじどもなのです(笑)

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また、本作でヒロインのウォンを演じるのはロザムンド・クワンという女優さん。

今もとてもお奇麗な女優さんですが、当時23歳でメチャクチャ可愛らしいです。

この子がおじさん達のセクハラの犠牲者となります。

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ちなみに本作「七福星」はシリーズものの第三作。(と言ってもストーリーの繋がりがあるのは二作目から)

元々子悪党の集まりだったサモ・ハンたちですが、前作「大福星」では警察に強力してマフィアを壊滅させたという設定です。

本作はマフィアを壊滅させたご褒美としてバカンス旅行に行く所から始まります。

この前半のバカンスパートでも、スケベおやじ達のエロパワー全開です。

例えばビーチで日焼けしている女の子達の所までトンネルを掘って近づこうとします。

このトンネル作戦は途中で失敗するのですが、、、成功していたら地面からケツでも触ろうとしてたのでしょうか(笑)

発想がおバカです。

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また、女の子達を交えてのディナーでは、バカ話をしてゲラゲラ大笑い・・・をするフリをしてわざとらしく女の子に抱きつきまくってます。

やたらボディタッチが多いのですが、こんなのわざとじゃないとしても現代ではアウトですね(笑)

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バカンスを終えてからがメインのお話となるのですが、ここでヒロインのウォンが登場。

ある事件に巻き込まれて命を狙われている為、警察からの依頼でサモ・ハンたちの住まいに匿うという事になるわけです。

ただ、サモ・ハンたちと同じ屋根の下で寝るほうがむしろ危険でして、、、

スケベおやじ達はあの手この手でエッチな事をしようとしてくるのです。

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■喧嘩のどさくさで触りまくり大作戦

まず最初の作戦は、5人が大喧嘩しているのを止めに入ったウォンを触りまくろうとするというもの。

5人はワザと大きな音を立てて喧嘩をし始めて、それを止めようとするウォンに抱きついたり、、、

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腰に手を回したり、とにかく体に触りまくります。

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サモ・ハンに関しては、モロに尻を触ってます。

これは演技とは言え、役得ですね。

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最初は何気なく触ってきていた5人ですが、徐々にエスカレートしてきて、、、

パシっ!!

何故かあからさまにおっぱいに向けて掌底を放ったりしてます。

ウォンにはガードされてしまうのですが、、、無駄にカンフーアクションっぽいおっぱいアタックで笑いました(笑)

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もはやどさくさ紛れでもなんでもない、直球ストレートなおっぱいタッチにおびえ切った顔のウォン。

リアルで大の大人5人に囲まれて、体触られたら恐怖しかないでしょう。

コメディ映画の雰囲気に惑わされますが、ほぼ集団レ●プ一歩手前の状態です。

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さらには殴られて血を吐き(偽物)、もう死ぬかもしれないと訴えるつつ、、、

「死ぬ前に頼みがある・・・」
「キスした事ないんだ・・・頼むよ」


と、キスまでせがむ始末(笑)

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死ぬならばせめて・・・と、キスをしてあげようとするウォンが純粋過ぎて可愛いいのと同時に、そんな純粋な子を騙してまで自分の欲望を満たそうとするおじさん達の腹黒さたるや・・・

死ぬフリしてキスをせがむとか、後先考えない感じが必死過ぎてむしろ清々しいです。

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結局、喧嘩してたフリもすべてバレてしまい、、、

「最低ね」

と言われるおじさん5人組。

まさにおっしゃる通り、同じ男から見てもその一言に尽きます(笑)

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■火事のフリで服を濡らして透けさせる大作戦

最低の烙印を押されて、一度は退く5人ですが、それでもまだまだ諦めません。

今度は火事になったフリをして、何とかウォンの服を濡れさせてスケスケにしようと企みます。

その為に、家の中でキャンプ用具のようなもので焚火までします。

現代の迷惑動画投稿バカッター真っ青のおバカ行為です。

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もう火が広がって逃げ出せないとウソをつく5人は、今度は服を脱いでつなぎ合わせたロープで、窓から逃げ出そうと提案します。

バっ!

着ている服を脱ぐ5人。

そして、、、

「君もだ」

と、ウォンにも服を脱ぐように促します。

服を脱がせる為に火事まで演出するとか・・・(笑)

ただこれは・・・

「これはシルクだからすぐ切れちゃうわ」

と、言われてしまい失敗。

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それでもあーでもない、こーでもないと、なんとかウォンのおっぱいを見る為に5人は知恵を絞ります。

「シルクは燃えやすい!水で濡らさないと」

と、今度はパジャマを濡らしておっぱいスケスケにしようとするわけです。

さっそくシャワールームに駆け込んで服を濡らしはじめるウォン。

いよいよおっぱいが見れるぞと、歓喜する5人ですが、、、

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今度はバスタオルを胸に巻いて出てきて失敗。

なんでしょうか、このくだらない攻防は(笑)

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それでもめげない5人は、扉の下から入ってくる煙を防ぐために、濡れタオルで防ごうと提案します。

タオルを探しても中々見つけてこない5人に業を煮やしたウォンは、、、

「これを使って!」

と胸に巻いていたタオルをはぎ取り、渡します。

すると、、、

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ジー・・・

遂に露になったスケスケおっぱいをガン見する5人。

「?」

ウォンはしばらく、おっぱいが透けている事に気付いておらず、無防備状態でガン見されてしまいます。

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おっぱいの部分、拡大してみましょう。

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さらに光量も調整してみましょう。

ウォンのちょっとくすんだ黒乳首が確かに見えます。

普段、散々エロ動画、エロ画像でモロおっぱいを見慣れている我々ですが、こういう映画で描かれるちょっとしたおっぱいのほうが何倍も尊く感じるのは面白いですね。

おっぱいはおっぱいそのものの価値以外に、誰のおっぱいかという付加価値が付きます。

例えば簡単におっぱい見れるヌードモデルとかより、中々おっぱいを見れる機会のない、身近な友達のおっぱいのほうが価値を感じるわけです。

同じく、エロ動画・エロ画像より、映画で出てくる、中々見れないおっぱいのほうに付加価値を感じるわけですね。

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遂に念願の透け乳首が見れた5人ですが、さらにとんでもない奇策を思いつきます。

「風呂の中に潜っててよ!俺たちが飛び出して火を消す」

と、ウォンだけでも助かるように、バスタブの水の中に沈んで避難しろと提案します。

空気はストローで吸いながら・・・ってガチな火事だったらそんなバカな方法で助かるわけないでしょ(笑)

しかし、5人の言う事を信じてしまったウォンは、むしろ男達に感謝しながら水の中に沈み、、、

全身スケスケ状態を晒してしまう事になります。

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シルクのパジャマは水を吸って全身の肌色が透けて見えます。

下半身はパンツを穿いてる・・・とは思いますが、良くわかりません。

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上半身はやはり乳首が透けて見えますね。

ただ、水で服が浮いている状態なので、少々見ずらいです。

なので本番はこの後。

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サバ・・・

5人が水に沈んだ自分を見下ろしている事に気付いたウォンが、体を起こして、、、

「火は消えた?」

と、確認します。

すると濡れた服がぴったりと体に密着し、小ぶりなおっぱいが完全に浮かび上がるのです。

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ここも拡大してみましょう。

服を着ているとは言え、これはモロおっぱいが見えていると言えますね。

ここに至るまでの、様々なくだらない攻防をよくぞ考えたと、脚本家に拍手を送りたいですね。

一説によると、当時の香港映画には脚本がなく(盗用が横行していた為)、監督がその場その場で考えて撮影していたそうです。

なので、この演出もあのサモ・ハン・キンポーが絞り出したのかと思うと、なんだか面白いですね。

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■咄嗟に盲目のフリをした為にトイレをガン見される女

さて、5人からのセクハラではないのですが、他にも見逃せないエロ演出があります。

それは後半のトイレでのシーン。

トイレに入ってきたウォンが偶然ライフルをもった殺し屋と遭遇するのですが、咄嗟に目が見えない演技をして、その場をやり過ごそうとします

ところが、本当に目が見えてないのか確認しようとする殺し屋に、ウォンは排泄してるところを見られてしまうという、羞恥シチュエーションがあるのです。

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盲目の女を演じ、トイレの個室に入るウォン。

当然、個室の扉を閉めようとするのですが、殺し屋が閉まらないように細工します。

本当に目が見えてない、自分には気づいていないのか、排泄の瞬間も確認しようというわけですね。

本当は目が見えているので、殺し屋に見られている事はわかりつつ、ウォンはパンツに手をかけ、、、

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スルスルスル・・・

と、躊躇なく下ろします。

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そして、洋式トイレに腰を下ろすウォン。

この時生ケツが見えるか・・・と思いまして、何度も巻き戻して確認しましたが、残念ながらさすがに尻は確認できませんでした。

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その後は見られているのをわかりつつ、用を足すわけです。

トイレットペーパーを巻き取って、オマンコを拭き、ズボンを上げるまで殺し屋は見ているので、完全にオシッ●の一部始終を見られたわけですね。

自ら盲目の演技をしたが為に、見知らぬ男に排泄行為をガン見されるという・・・この羞恥シチュエーションの発想はなかったわ・・・

ちなみに演出的に言うと、オマンコをしっかりと拭く演技がなく、さっと拭くしぐさだけでトイレットペーパーをすぐに捨ててしまっている点はマイナスポイントです。

しっかりとオマンコを拭いている動作まであれば100点満点でしたが・・・そこまでいくともはやAVか(笑)

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ちなみにこれも一説にはなのですが、香港映画の撮影で、前貼りという概念は無いそうなんですよね。

下半身の部分をクローズアップしてみても、パンツは確実に下ろしておりますので、オマンコ晒した状態で撮影していのは間違いないです。

もちろん役者やカメラから見える角度ではありませんが、それでもオマンコが空気中に曝け出されていた状態だったと考えると、興奮しますね。

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もしかしたらこれもサモ・ハン・キンポーが考えたものだったとしたら、、、おそるべしサモ・ハンと言えるでしょう。

メタ的に考えたら、こんな恥ずかしいシーンを撮らせるとは、監督からロザムンド・クワンに対するセクハラともいえるかもしれません。

しかし、この発想はエロ業界的には天才的です。

むしろこの発想のまま、女がトイレや風呂やオナニーなんかをガン見されまくるAVとか見てみたいです。

以上、時代が時代だから可能だったセクハラ演出でした。

完全に女性を性消費の対象として扱っており、マジで現代では不可能でしょうね。

TV放映しても炎上するかもしれません。

セクハラ行為そのものはもちろんNG行為です。

しかしその前提の上で、この映画の演出は男達のバカな妄想が詰まったものであるという事は事実です。

要するにファンタジーなわけですね。

そう考えると前述の通り、非常に貴重な歴史的作品と言えるのではないでしょうか。





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作品の配信状態(2023年3月1日時点での確認情報)
七福星
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本ページの情報は2023年3月時点のものです。
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Last Modified : 2023-03-04

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