
今回紹介するのは、ある一般女性が男性に胸を揉まれて、最終的に乳首イキしてしまう動画です。
短い動画ですが、その生々しさがエロいです。
最初から最後まで完全に無料で見れます。
所謂、乳首イキ動画に分類したいところですが、注目したいのは別のところです。
それは、動画が多くの人に見られることに女性が興奮している様子です。
なので肉体的な快感というよりも、肉体+脳イキに近い現象だと解釈しています。
そうでないと、乳首だけでイクには、男性の触り方があまりに雑なんですよね。
逆に言うと、この雑な扱いでイっちゃってる姿がエロくて好きなんです。
出ている女性の詳細は不明ですが、身体の崩れ具合や声のトーンから30代前半~40代前半くらいでしょう。
一緒に出ている男性と夫婦関係とも思えず、おそらくはセフレ、不倫関係の動画だと思われます。
女の性癖「見られたい願望」とは?
動画本編の解説に入る前に、女性の「見られたい願望」について少し掘り下げたいと思います。
裸を見られる事に興奮する女は実在する
普通に、当たり前に、一般的に、常識的に言って、女性は裸を見られる事を嫌います。
まあ、男性だって素っ裸は恥ずかしいものですが、女性は男性以上に裸というものに羞恥心を感じていますよね。
これは女性が異性から性的視線を向けられる事に嫌悪感や恐怖心を感じているからでもあります。
ところが常識に反して、裸を見られたり、性的視線を向けられる事に興奮を覚える女性もいるのも事実です。

裸を見られたい性癖を持った女性、、、その最たるものが露出狂と呼ばれています。
公の場で裸になる事に興奮を覚えるという性癖の持ち主で、wikipediaでも性的倒錯者と言われてしまってます(笑)
私自身は性癖というものには普通も異常もなく、どんな変わった性癖でも、その人にとってはノーマルであるという考え方ではありますが、やはり一般的にはアブノーマルと思われちゃってるみたいですね。
まあ、そもそもこの行為は犯罪ですし、犯罪じゃなかったとしても社会生活を送る上でのリスクも大きく、相当尖った性癖ではあります。
ただ、今回の記事は、こういうガチ露出狂ではなく、もっとライトな「見られたい願望」について語りたいと思います。

「見られたい願望」で思いつくのが、2chなどで裸の画像やオナニー動画などをアップしていた「女神」と呼ばれる女性達の存在でしょう。
彼女たちはネット上で多くの男性向けに無償でオカズを提供していました。
献身的なご奉仕精神というテイがあった(だから女神と呼ばれた)わけですが、もちろんその裏には彼女たち自身が見られる事に興奮をしていたからでもあります。
※正確に言えば、現在のSNSのイイネ依存症のような承認欲求も含んだ複雑な感情です。
これら女神たちは、普段から性的産業などに携わっているわけでもなく、ほとんどが一般女性でした。
つまり露出狂のようなリスクがなく、身バレさえしなければ性的視線を浴びる事がむしろ快感になるというのは、ごくごく自然な性癖であるともいえるのです。

性的視線が快感となってしまった瞬間
「見られたい願望」自体は全ての女性が潜在的に持っているものであると仮定しています。
哲学者のジョルジュ・バタイユが言うように、禁じられたものを破る快感がエロティシズムです。
ですから、女性は裸を見せないという価値観の現在において、それを破る「見られたい願望」が存在するのは必然的なものなのです。
似たようなもので女性の「レイプ願望」というものがあります。
ただし、実際にレイプされたいと思っている女性は少なく、願望があったとしてもレイプされるシチュエーションに興奮するという疑似レイプ願望なのが大多数であり、そもそもそんな性癖に一切目覚めてない人もいます。
同じように、「見られたい願望」も、目覚めているかどうか、、、目覚めていたとしてもどの程度なのかは個人差が大きいです。
目覚めた女性の体験談などを読むと、多くの場合がパンチラやブラチラなどで男性の視線を感じた際に、それを快感だと感じてしまったのがきっかけのようです。
最初に書いたように、普通は性的視線を不快に感じたり、恐怖心を覚えるはずなのですが、何が違って快感を感じるのか、、、そこら辺のメカニズムはまだまだ不明な点が多いです。

裸を見られる妄想をオカズにしていた体験談
「見られたい願望」が何故目覚めてしまうのか、そのきっかけはわかりませんが、実際にそれらに興奮する女性が存在しているのは確かです。
ここからはそこら辺の実情について証拠を上げていきましょう。
まず、疑いようのない事実として、ある女性ルポ漫画家の発言があります。
当サイトでも紹介した事がありますが、女性漫画家の後藤羽矢子先生が、ご自身のオナニーについて赤裸々にカミングアウトしたルポ作品「パヤパヤNOTE」という漫画内での発言です。
↓↓↓「パヤパヤNOTE」についての記事はこちら
後藤先生はこの漫画の中で9歳でオナニーを覚えたことを告白しています。
その際の発言で、、、
「ちなみに当時はまだオナニーという言葉も知らないし、SEXの仕組みもわかっていません」
「あの頃の最大限にいやらしいコトは、ハダカを見られるコトだったので」
「当時のオカズはこんなでした」
と語っています。
9歳の少女でも裸を見られることは性的に恥ずかしい事と認識していた、、、
そしてそれに興奮をしてオナニーをしていたというのは、非常に貴重な証言ですね。
出典:後藤羽矢子「パヤパヤNOTE」
ノーパン登校やノーパン出勤
先ほどの疑似レイプ願望と同じように、疑似露出願望というものもあります。
露出狂のようにリスクは負いたくないし、ネットに裸を載せるほどではないが、実生活の中でスリルだけ感じたいという願望です。
その一つに、ノーパンで学校に登校したり、ノーパンで会社に出勤する女性がいるようです。
確かに実生活でもパンツが見える事はほぼ無いですから、ノーパンだったとしてもバレる危険は少ないわけです。
ただ、バレたらどうしようというリスクだけは味わえるわけですね。
実際に調べた所、ノーパン登校、ノーパン出勤は実際にあるようですが、単にズボラで穿いてないとか、解放感のためという理由が多いみたいです。
なので、性的な理由でノーパン生活をしている人は少数派な可能性もあります。

密かな楽しみ!鏡オナニー
「見られたい願望」とはちょっと外れますが、その派生形で鏡で自分を見ながらのオナニーというものがあります。
自分が如何にいやらしい存在か、再確認することで興奮を覚えると言うオナニー方法ですが、、、
これはオナニーしている姿を見られている(この場合は自分自身で見ているわけですが)事にも興奮しているわけです。
実際には誰に見られるわけでもなく、見ているのは自分だけなので、もっともセーフティーなやり方でもあります。
鏡オナニーはジャンルとして成立するほど、女性の間でも一定の愛好家がいる方法です。

性癖開花の入口!SNS自撮り投稿
先ほど2chの女神の話もしましたが、現在ではそれがSNSに移り変わっています。
XでもTikTokでも、SNSはエロに対する規制も厳しくなっていってますが、どのプラットフォームでも初期は無法地帯で、そのエロ需要によって世間に広がっていった側面もあります。
10代から20代への調査で、裏垢を持っている女性は男性の1.5倍の数になり、女子高生に至っては約6割が裏垢を持っているという結果が出ています。
もちろん裏垢といっても、エロ目的とは限らず、親しい人だけを集めたり、罵詈雑言を発信してストレスを発散する為に利用している数も入っていますが、男性に比べて女性の方が裏の顔を持っているのは事実でしょう。
Xでもどんなに規制しても、検索すれば素人女性のエッチな画像や動画は沢山出てきます。
今はインプ稼ぎの人もいますが、そんな収益化ができない時代から、エロ画像・エロ動画は無数に存在しています。
所謂イイネ依存症のように、裸を見せる事でちやほやされる快感を得るという、承認欲求を満たすという側面も大きいですが、その根本にソフトな「見られたい願望」がなければ、そもそもこんな事はできません。
むしろ承認欲求を満たすと言う入口から、「見られたい願望」への目覚めになっているケースも増えていると予想できます。

自撮りオナニーを公開する女
SNSで半裸や裸を投稿する女性が行き着く先にあるのが、自撮りオナニー動画の投稿です。
これは女性にとって最も恥ずかしい行為=オナニーを自ら発信しているのですから、「見られたい願望」の最たるものです。
また、身バレ等を防ぎながら、世界中の人間に見てもらえるという最小リスクで最大効果のある方法でもあります。
これも今さら始まった現象ではなく、ネット上で動画ファイルがやり取りできるようになった頃から存在しています。
今はPornhubなどで収益化する為にオナニー動画を投稿している女性もいますが、そんなのが無かった時代から無数にあるし、今でも収益化していないアカウントも沢山あります。
アダルト動画の投稿サイトが一般的でなかった時代は、mp4などファイル単位でやり取りされていましたし、あのwinnyが流行っていたのも2006年頃と、今から20年も前です。
確かにその頃からオナニー動画を販売していた女性もいましたが、大半が無償で自らアップしていました。
そんな昔から存在するのですから、女性がオナニー動画を発信してしまう現象は、収益化等と関係なく、性癖によるものという証拠でもあります。
ちなみに20年前という歴史は重いです。
何なら当時オナニー動画を投稿していた女性の娘が今現在オナニー動画を投稿している可能性すらあります。
そうなるともはや、オナニー動画を投稿するのは女性のサガだと言えるでしょう。
断言しますが、100年後も女性はオナニー動画などを発信し続けるでしょう。

ハメ撮り動画に興奮する女
オナニー動画は積極的に他人に見られる行為ですが、それとちょっと違うのがハメ撮り動画です。
今回紹介する動画は本番セックスこそしてはいませんが、広義ではハメ撮り動画の範疇にはいるような動画です。
ハメ撮り動画をネットに公開しているカップルもいますが、その裏には世に出回っていないセックス動画も無数に存在するはずです。
つまり、二人だけのものという約束の基で撮影された映像です。
女性側から積極的にハメ撮り動画の撮影を持ち掛ける事は少ないでしょうが、パートナーからの申し出にその気になり、了承するケースも多いでしょう。
当然、それをネットに上げると言われたら、リスクから撮影を許可しない女性が大多数でしょう。
しかし、自分がセックスしている動画がこの世に存在しているというだけで、スリルを味わう事ができるので、これも疑似露出行為の一つと言えます。
当たり前ですが、少なくともパートナーはその動画を後々見るわけですからね。

それに対して、今回紹介する動画の女性は、動画がアップされる事を認識した上で撮影しているパターンのようです。
そして、不特定多数の男性に見られることを想像して、その興奮のあまりオーガズムに達しています。
動画の詳細は不明なのですが、画質から判断するに、相当昔の動画です。
それこそ10年単位で昔の動画ですが、今でもオカズにされ続けているっていうのが凄いですね。
女性の願望を叶える為にも、ぜひ多くの人に見えもらえればと思います。

おっぱいを揉まれて乳首イキする動画の内容を解説
それでは動画の内容を解説していきます
暗闇でおっぱいを揉まれる女
動画は女性が胸を揉まれているところから始まります。
ワシャ!ワシャ!ワシャ!
暗闇なので場所がどこだかわかりませんが、薄っすら見える背景から、もしかしたらワゴン車などの車の中かもしれません。
「ノーブラだから見えてる・・・」
「乳首が」
「あ・・・イヤ・・・」
確かによく確認してみると、服に乳首のポッチが浮かんでいます。
男に指摘されて、女性も恥ずかしそうに応えます。
それにしてもおっぱいの揉み方もだいぶ雑です。

「ここ、ここ、ここ、ここ、ここ」
グリ!グリ!グリ!
「はい・・・」
男が服の上から女性の乳首を摘まんで、グリグリとします。

ワシャ!ワシャ!ワシャ!
「(乳首が立ってるのは)生理だから?」
確かに生理中に乳首が硬直することがあるらしいですが、かなりデリカシーのない聞き方をしてますね。
それでも女性側は嫌がるどころか、ハァハァと息を荒らげてます。
このやり取りから、二人が性的主従関係にある事がわかります。
当然、女が性奴隷側です。

おっぱい丸見えで恥ずかしがる女
その後、男は、、、
サっ!
女性の服をたくし上げてしまいます。
言っていた通り、ノーブラだったようで、大き目のおっぱいが画面に飛び込んできます。

「あ、イヤ・・・!!」
バっ!
生おっぱいが晒された事で、反射的に両手で胸を隠す女性。
目の前の男性(おそらくセフレ)に隠したというよりは、動画を撮影されている事を意識した行為のようです。

「ほら・・・丸見えだ」
グイっ!
ワシャ!ワシャ!ワシャ!
そんな女性の反応はお構いなしに、おっぱいを隠す手を跳ねのけるように男が強引に胸を揉みしだきます。

乳首を強くつねられて感じる女
さらに左乳首を、、、

グリグリグリ!!!
かなり強めにつねり始めます。
「はぁんっ・・・」
女性はドMなのか、この強めの乳首責めに思わず色っぽい声をだしてしまってます。

「嫌・・・!!」
「恥ずかしいよ・・・!!」
囁くような声で、そう訴える女性。
しかし男は、、、
「なにが!?」
「皆に見せなきゃ!!」
むしろ動画の向こうにいる、世界中の男性の存在を意識させます。

見られる事に興奮しすぎて乳首イキ
「ほら、見て欲しいんだろ!?」
「はい・・・」
グリグリグリ!!!
とにかく終始、女性が雑に扱われているのがエロいです。
年齢的にも、下手したら子供もいる可能性もあり、そんな女がこんなオッサンの言いなりになってるのが、なんとも背徳感がありますね。

「『見てください』って」
「見てください・・・」
グリ・・・!!
恥ずかしいセリフを言わされた直後、右乳首をつねられると、、、

「ハァ!ハァ!ハァ!」
ガクっ・・・!!!
急激に呼吸が乱れ、前屈みに崩れ落ちそうになります。
そしてそのまま、、、

「ああんっ!!!」
ガクン!!!

何を気にしてか、ずっとヒソヒソ声だったのに、大きな声を出してイってしまいました。
タイミング的にも、大勢にみられる事を意識させられた直後で、興奮がたかまり過ぎた末のオーガズムと言う感じです。

まとめ
さて、いかがでしたでしょうか?
動画は約40秒ほど短いですが、女性の声が色っぽく、オススメのオカズ動画です。
それではご覧ください。
関連記事へのリンク
↓↓↓「パヤパヤNOTE」についての記事はこちら

