出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
4月から新生活がスタートして約1カ月。
初めて一人暮らしをする事になった女子大生や新社会人の女性たちが多数いるわけですが、、、
その中には少なからず一人暮らしを始めてからオナニーの頻度が上がった女性がいます。
実家暮らしでオナニーの場所に制約があった彼女たちが、自由にオナニーができる環境を手に入れたからです。
もしも誰にもバレずに思う存分オナニーできるのであれば、女性がどれほどオナニー三昧の生活を送ってしまうのか?
今回は一人暮らしでオナニー三昧の生活を送る女子大生を描いた名作エロ漫画を厳選して3作品取り上げてみます。
一人暮らしの女子大生はオナニー事情とは?
作品の解説に入る前に、そもそもの一人暮らしの女子大生のオナニー事情について考察してみましょう。
オナニー場所に困る実家暮らし女子
当サイトの調査では、女性がオナニーを覚える平均年齢は小5から小6、、、つまり11歳から12歳ごろという事が判明しています。
さらに、調査では高校を卒業するまでに約94%の女性がオナニーをする事もわかっています。
一人暮らしを始めるのが最速で18歳だとすると、多くの女性が実家暮らし中のオナニーを6、7年は経験している事がわかります。
(数値は2026年5月時点での調査結果によるもの)

オナニーをしている事が家族や他人に見られてしまうという事は男性でも強烈な恥ずかしさを感じます。
ましてや実家暮らし中の思春期女性にとっては、オナニーをしている事がバレるのは耐えがたい事でしょう。
ところが思春期男子がオナニーを我慢できないように、オナニーを覚えてしまった思春期女子もまた、オナニーは我慢できません。
多くの10代女子が家族の目を盗んでコソコソとオナニーしなければならないという環境にあるわけです。

自分の部屋が与えられている女子であれば、部屋の中でオナニーする事が多いでしょう。
ただし、実家暮らしでは自室であっても完全には油断できないものです。
鍵をかけようものなら、おせっかいな母親に問いただされてしまうでしょう。
ノックをするにしても、返事を待たずに入ってくるデリカシーの無い家族もいるかもしれません。
さらに言うと、自分だけの部屋というパーソナルスペースがないケースもあります。
特に年齢が低い頃は、親と一緒の寝室だったり、兄弟姉妹と共同部屋の可能性もあります。
では実家暮らしの女性は他にはどのような場所でオナニーをしているのでしょうか。

実家暮らしのオナニー事情1:お風呂オナニー
実家暮らしの女子のオナニー場所として定番なのがお風呂です。
家族がいても完全なプライベート空間であり、全裸である事が自然体の場所であればオナニーがバレる可能性は限りなく低くなります。
女子のお風呂が長いのは、スキンケア、ヘルスケア、リフレッシュなどの時間に充てているからと言われていますが、オナニーを楽しんでいるからというケースもあります。
実際、当サイトで調査した中には、お風呂で長時間オナニーをしていたため、お風呂が長いと母親に怒られた体験談などもあります。

また、そもそもシャワーが股間にあたった事により、性の目覚めを経験した女子が多いのも、風呂場がオナニー場所になっている一因でもあります。
シャワーオナニーは手とは違った強い快感を得る事もできるので、あえて風呂場でオナニーするシャワーオナニー愛好家もいるくらいです。
先日、ある女性にオナニー遍歴について聞く機会がありましたが、オナニーだと認識せずに小学生の頃にシャワーオナニーをしていた事をカミングアウトしてくれました。
しかも、その女性はなんと、シャワーをあてると気持ちいい事をお姉ちゃんに教えてもらったと言う薄っすらとした記憶があるそうです。
子供の頃はそれが恥ずかしい事だと言う認識が薄いので、そういう事が起こり得るんですよね。

初オナニーがシャワーオナニーだったと語る女性は非常に多いです。
女子のお風呂オナニーやシャワーオナニーに関する体験談に興味がある方は、こちらの記事からどうぞ。
実家暮らしのオナニー事情2:トイレオナニー
お風呂と同じくらいプライベートな空間としてトイレがありますが、実家暮らしの女子にとってはトイレも貴重なオナニールームとなります。
お風呂と違って、長時間利用できない分、気軽に利用できるというメリットもあります。
その為、家の中のトイレではなく、公衆トイレでオナニーをするケースもあります。
むしろ、プライベート空間とは言え家族が近くにいる実家トイレより、通学途中の公衆トイレでオナニーする方が安全です。
デパートや駅のトイレ、、、もしくは人気が少なそうな公園のトイレなどですね。
仮にトイレに別の人が入ってきたとしても、個室内で息をひそめてオナニーをすればバレる可能性は非常に低いです。

中には学校のトイレでオナニーをしてしまったという性欲強めの女子もいるようです。
休み時間などで同級生たちがにぎわっているトイレでオナニーはしないかもしれませんが、時間帯や校舎の場所によっては人気の少ないトイレがあったりするものです。
例えば下校時間後に遅くまで部活をしていれば、校舎内のトイレに人が少なくなり、オナニーをするチャンスも増えます。
とは言え、同級生にバレる可能性が少しでもある<学校でのオナニー>というのはかなり切羽詰まったムラムラ状態ですので、そこまで多くないケースでしょう。

実家暮らしのオナニー事情3:着衣オナニー
お風呂やトイレとは発想を変えて、場所によらず、誰かに見つかりそうになってもごまかしの効くオナニーというものもあります。
例えば着衣状態での角オナニーなどです。
まあ、あまり派手にやっていたら、実際にはごまかせないんですけど(笑)
人気がない隙を狙ってオナニーするにしても、露骨に服を脱いだりしているよりは安全です。
これはチンコをシコる必要のある男子にはあまり見られない現象です。

また、少数派ではありまうすが、自転車のサドルでのオナニーの経験がある女性もいます。
自転車を漕いでいるのですが、サドルがクリトリスなどに当たって気持ちよくなっている現象です。
ツワモノになると、これでオーガズムまで達した女性もいるようです。
これは上付き、下付きなど女性器の位置などの問題もある為、全ての女性に当てはまる事ではなさそうです。
ただ、サドルオナニーに関しては複数の証言があり、それなりに起きていた現象です。

ちなみに、過去に紹介したAV作品にも、中学生の頃に自転車サドルオナニーをしていたという女性が登場しており、イクところまで再現していました。
そちらに興味のある方は下記の記事よりどうそ。
一人暮らしになって一変するオナニー環境
そんな実家暮らしの女性が進学や就職によって一人暮らしを始めると、オナニーを取り巻く環境は一変します。
端的に言えば好きなだけオナニーできる環境となるので、オナニー三昧になってしまう女性もいるわけです。
女子大生、新社会人のOL、どちらにも言える事ではありますが、過酷な受験生時代を乗り越えて、初めて親元を離れて一人暮らしを経験する事も多いでしょうから、女子大生のほうがその傾向は若干強いでしょう。
何なら自由にオナニーできる環境を求めて、一人暮らしをする為に実家から遠い大学に進学した女性も、実際に私の周りに数名います。

一人暮らしのオナニー事情1:いつでもオナニーできる
まず当たり前ですが、一人暮らしであれば一日の内いつでもオナニーができますし、何回でも好きなだけできます。
朝起きたら出かける前にオナニー。
帰宅したらすぐにオナニー。
真昼間だろうがオナニー。
夜通し気のすむまでオナニー。
テレビみながらムラムラしてオナニー。
ムダ毛処理中にムラムラしてオナニー。
風呂上りにムラムラしてオナニー。
とにかく誰に気を使うでもなく、いつでもオナニーができます。

つまりオナニーが生活に直結した状態です。
ご飯を食べたり、ストレッチをしたり、リラックスしたりする流れの中にオナニーがあるのです。
例えば同棲を始めたカップルであれば、朝っぱらや昼間にセックスする事もあるでしょう。
それでも相手がある事ですから、相手のやりたい時とタイミングを合わせる必要があります。
ところがオナニーであれば、自分がしたいタイミングで、突発的に始める事もできます。
そんな環境であれば、実家暮らし女子より一人暮らし女子の方がオナニー頻度が上がるのは言うまでもないでしょう。

一人暮らしのオナニー事情2:大胆な恰好でオナニーできる
また、一人暮らしであれば、家族にオナニーがバレる事は絶対にありません。
実家暮らしでも家族の留守を狙ってする事はありますが、よほど遠出してくれない限り、予想より早く帰宅されてしまうリスクは常につきまといます。
100%バレる事がなく、十分な時間をかけて思う存分オナニーに耽る事ができるので、女子も大胆な恰好でオナニーをする事ができます。
例えば実家暮らしであれば、下半身スッポンポンになる事すら躊躇する環境の子もいるのです。

ましてや全裸でオナニーをするというのは、非常にリスクがあります。
たとえノックしてもらったとしても、部屋に家族がやってきた時に全裸であれば誤魔化す事ができません。
風呂など以外で、ベッドの上で全裸オナニーができるのも一人暮らしのメリットのひとつです。
ちなみにオナニーとは違いますが、部屋では普段から全裸で過ごしているという、裸族と呼ばれる女性が実は10人に1人いるといわれています。
一部の女性にとって、裸になるという事はそれくらい開放的な事なのです。
一人暮らしを始めて、まずは全裸オナニーを試してみた女子も少なくないのではないでしょうか。

一人暮らしのオナニー事情3:気軽に玩具でオナニーできる
実家暮らしでオナニーがバレるリスクは、何も現行犯で目撃される事だけではありません。
オナニーをしているという痕跡そのものが発見されるリスクもあります。
男子であれば、エロ本やAVのひとつやふたつ発見されても、そういうものだと思われておしまいです。
ところが、思春期の女子にとってはオナニーをしている事実そのものがタブーです。
であれば、興味があれど、露骨なオナニー道具を所持する事も抵抗感があります。
一人暮らしであれば、オナニー道具の所持すら絶対にバレる事がありませんので、玩具オナニーが自由にできるのも一人暮らしのメリットです。

電マなど大きな音がでる道具も、使用できるタイミングが家族の留守に限られる為、実家女子では中々手がでません。
実家暮らしでも電マオナニーを経験している子はもちろんいるのですが、お爺ちゃんの所有しているマッサージ器をこっそり拝借したり、結構なリスクを負って使用している事が多いです。
その他の諸々の理由から、自分専用の電マを購入するのは女子大生になってからとなります。
大人の女性の間では電マオナニーも割と一般的になるわけですが、それも一人暮らしだからできる事なのです。

一人暮らしを始めてオナニー三昧な女子大生たち
というわけで「一人暮らし」+「オナニー」というシチュエーションのエロさについてご理解いただけましたでしょうか?
前フリが長くなりましたが、今回解説するエロ漫画は一人暮らしでオナニー三昧な女子大生たちが登場する作品です。
自由にオナニーできる環境を手に入れた女子たちが、どのような顛末を迎えるのか。
3種3様の名作を見ていきましょう。

今回のお品書き
今回のお品書きです。
それぞれの画像をクリック(タップ)していただければ各作品にジャンプします。
1.一人暮らしでオナニー狂いになった優等生の漫画
まず1作品目は佐藤知行先生の「性に目覚めた女」という作品です。
本作には一人暮らしを始めた事でオナニー狂いになってしまった女子大生が登場します。
オナニー中毒度:Max
ヒロインの属性:ガリ勉優等生の処女
オナニー遍歴:一人暮らしを始めてオナニーを覚える
オナニー方法:電マ、ディルド、指
追加要素:おねショタ、だいしゅきホールド中出し
ガリ勉優等生女子が一人暮らしでオナニーに狂う
本作のヒロイン・綾瀬結衣(あやせ ゆい)は親の厳しい教育を受けて育った、いわゆる優等生タイプの女子です。
高校まではひたすら勉強に明け暮れ、都内の有名大学に入学する事になりますが、、、
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
一人暮らしを始めてからオナニー狂いになってしまうのです。
この時の表現が秀逸です。
まず1P目で真面目に勉強するヒロイン(↑のコマ)を描き、ページをめくった2P目に下品なブリッジポーズで電マイキしているヒロインの姿(↓のコマ)が飛び込んできます。
この一コマで、オナニー中毒になったヒロインを見事に表現しています。
無料立ち読みでも、この流れが読めますので、ぜひ見て欲しいです。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
この一コマが実に職人技の塊でして、情報量が多いですね。
まず、頭を仰け反らせてブリッジ状態という下品なイキっぷり。
オカズのスマホを握りしめたまま、ケモノのようなオホ声も出してます。
布団の上にはオナニーの回数を示す、丸めたティシュが散らばっています。
さらに傍らにはディルドが無造作に放置されているのも良いです。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
左足に半脱ぎにされたパンツが描かれてますが、意図的なのか、あまり色気のある下着に見えないのがむしろポイント高いです。
これまでファッションとか下着なんかに気を使ってこなかった無粋な女の子のオナニーとして描かれているからです。
マンコからは大量の潮も拭き出しており、両親が娘の一人暮らしの為に買ってくれた布団を汚しています。
まさに親が見たら泣く姿です。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
処女のオカズは中出しセックス
オナニーに目覚めてしまったのはスマホでポルノサイトを見てしまった事が原因となっています。
これまで無菌室で育てられてきた少女が見るには、あまりにも刺激が強かったようです。
子供の頃に抑圧されると、大人になってから欲望が爆発するとも言われてますよね。
私も子供の頃はゲーム機を買ってもらえなかったので、大人になってからゲームにハマった時期があります。
同じように、抑圧的な教育を受けた女子ほど、何かをきっかけにドスケベになってしまうケースがあります。
ここで結衣のセリフに注目です。
「やっぱ中出しモノが最高だわぁ・・・」
厳格な家庭で育ったので、当然性交渉の経験などなく、処女である結衣。
抑圧されていただけに、中出しというセックスの本質的な部分に興奮を覚えるようになってしまっているわけです。
このようにさりげなくヒロインのオカズを描いているのが、オナニーモノとしても上手いですね。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
当サイトのタイトルにしているくらいですから、オナニーに置いて「何をオカズにしているか」という事は重要な事だと思っています。
オナニーとは女性の頭の中を丸裸にした行為であり、その女性が何に興奮しているのかが、一番知りたい情報だからです。
オカズが良いと、オナニーの快感も増します。
作者の佐藤先生はそこら辺の理解度が高いです。
また、ちゃんと事後にティッシュでマンコを拭いてるシーンを入れているのもオナニー愛好家としては見逃せませんね。
オナニーでイク瞬間がメインディッシュであれば、その事後処理はデザートみたいなものです。
イった後にどんな行動をしているか、丁寧に描いてくれる作品は大好きです。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
野外オナニーで少年のオカズに成り下がる
毎日猿のようにオナニーしまくっているヒロインですが、どれだけオナニーしても満たされず、大学への通学途中でもムラムラしてきてしまいます。
「(通りすがりの男性が全員ちんぽに見えるっ・・・!!)」
男性でも、通りすがりに露出の激しい女性がいたらムラっときてしまいますが、同じように結衣にとっては男 = チンコに見えてしまうわけです。
これは本質的にはセックスへの憧れが満たされていない事を示しています。
結衣にとって、オナニーとはあくまで疑似セックスであり、セックスというものをしてみたいという願望が達成されないから、いくらオナニーをしても満たされないのだと読み取れます。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
通学途中で我慢できなくなった結衣が遂に路地裏でオナニーを始めてしまうのですが、、、
その様子を知らない少年に目撃されてしまうという展開になります。
散々、他人のセックス(中出しの瞬間)をオカズにしてきたヒロインが、今度は少年のオカズにされてしまうわけです。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
「(すごいっ・・・)」
「(女の人のアソコ、初めて見た・・・)」
全ての女がマンコを持っている以上、全ての女は生まれながらにして男のオカズです。
これまで勉強漬けで、誰にも異性に相手にされなかった結衣が、一人暮らしで性に目覚め、、、そして今度は少年を性に目覚めさせているという構図が面白いですね。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
さらにヒロインは少年にイク瞬間も見られてしまいます。
そちらのイキ描写も凄まじく、特にイク寸前のベロを突き出した表情が最高です。
一人暮らしを始めてから初めて見たポルノが刺激が強かったヒロインですが、このイキっぷりを目撃した少年のほうが刺激は強いでしょうね。
少年時代に女の人のこんな姿を目撃してしまったら、将来が変わってしまうくらいのインパクトがあります。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
弱者を性搾取して願望を叶える女
オナニーを見られてしまった事に気付いた結衣は少年につめより、ここから所謂おねショタ展開になっていきます。
ちなみに少年の年齢は言及されてませんが、セックスではチンコをマンコに挿入するという事にようやく気付いたくらいの性知識です。(セックスの存在自体は知っている)
という事は、おそらくは小学校高学年くらいの男子でしょう。
年齢差は1.5倍以上あり、圧倒的にヒロインの方が有利です。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
お互いがお互いの身体に興味があるwin-winの関係である為、結衣からの提案で二人はエッチをする事になります。
お風呂でキスをする際の、、、
「ファーストキス、あげちゃった」
という結衣のセリフが秀逸ですね。
おねショタで、女性側も処女である作品は他にもありますが、キスを<ファーストキス>と表現しているシーンは意外と少ないです。
男子側が童貞を喪失するだけでなく、女性側の処女喪失でもある事をよりクッキリと意識させてくれる良シーンです。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
おねショタ定番の手コキ射精シーンもレベルは高いですね。
少年側が完全に身をゆだねるように、至高の射精に達しているのがよく表現されています。
これだけ見ると、女性側の奉仕に見えますが、そもそも射精そのものにも興味がある結衣にとっては、少年を性搾取しているだけなんですよね。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
そして、少年相手に念願のセックスをしてしまう結衣。
「まっ・・・毎日ディルド使ってるから」
「処女喪失って感動はあまりないけど・・・」
「やっぱ本物のちんぽは興奮するね・・・」
処女膜自体はディルドオナニーで既に破れているようです。
これは処女のハードオナニストあるあるのようですね。
ちょっと指をいれたくらいでは破れないものですが、ディルドやバイブでハードなオナニーをしていたら当然破れてしまいます。
言ってしまえば、結衣にとって、膣内の物理的な刺激というのは初めての事ではないのです。
しかし、、、
「本当にセックスしちゃってるよ、私達」
結衣にとっては他人の陰茎を膣内に挿入したという、セックスをしたという既成事実が大切なのです。
本当にセックスしちゃってるというセリフに、結衣の達成感の強さを感じます。
それだけセックスとは特別な行為なのです。
特に処女や童貞にとっては。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
「私も、もうイクからっ!」
「一緒にっ!」
「いっしょにいぃっ!!!」
ドピュ!!
ドピュ!!
ドピュ!!
そして遂には騎乗位のまま男女同時イキしてしまいます。
男子目線で見れば、最高の痴女に出会って、最高の筆下ろしをしてもらったように見えます。
しかし、これはあくまで年齢的に優位なヒロインが、弱者である少年を性搾取して犯しているシーンとも読み取れるのです。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
ヒロインの欲望のまま少年を性搾取しているという解釈は、この後の中出しシーンも根拠となっています。
2回戦はゴム無しでセックスをする二人ですが、、、
「綾瀬さんっ!僕もう射精しちゃうっ・・・」
「ダメぇ!私がイクまでっ・・・ヌいちゃダメぇっ!!!」
こちらのセックスでは結衣がだいしゅきホールドをして、少年に中出しさせてます。
あくまで、事故のような中出しに見せかけて、結衣は確信犯的に中出しをさせているようにも見えます。
これは中出し動画がオカズになっているという話が伏線になってます。
出典:佐藤知行「性に目覚めた女」
実際最後のシーンでも結衣は次のように語っています。
「でも中出し、すごく興奮したから許してあげる」
「私、ポルノ鑑賞も中出しものが一番好きなの」
「妊娠しちゃうかもって、ドキドキ感が最高・・・」
そして二人の中出しセックスも実はスマホで録画しており、それをオカズに今後もオナニーをするというオチです。
漫画自体はおねショタ特有のラブラブな雰囲気で描かれてますが、裏テーマとしては年上女性の単なる性搾取なんだと解釈してます。
結局、少年の性的好奇心を利用して、自分がもっとも興奮する中出しを体験した女の性犯罪ストーリーなのです。
性別を逆にして想像してみれば、明らかですよね。
もしも男子大学生が自分のオナニーのオカズの為に少女を利用したら、それは陰湿なストーリーとなるでしょう。
このように読み解くと、本作の深みがより増して感じられます。
電子書籍で無料で立ち読みする
本作はFANZAで配信中です。
無料立ち読みでオナニーシーンやセックスシーン、、、そして最後のだいしゅきホールド中出しも読めるので、ぜひ見てみてください。
2.彼氏の復讐のはずがヤバいイキ方をさせられる漫画
続いてはむねしろ先生の「又湯流荘(またゆるそう)」シリーズの四話目にあたる「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」という作品です。
本作では自由にオナニーをする為に大学進学して一人暮らしを始める女子が登場します。
オナニー中毒度:Max
ヒロインの属性:ボクっ子、五人兄弟
オナニー遍歴:オナニーしたくて一人暮らし
オナニー方法:電マ、指
追加要素:人生初電マ、おじさんとセックス
五人兄弟でプライバシー皆無だったオナニスト女子
前述した通り、本作は「又湯流荘(またゆるそう)」シリーズという作品の四話目にあたります。
又湯流荘(またゆるそう)とは、何故かビッチばかりが入居してくる女性専用マンションで、本作ではオナニーが自由にしたくて入居してくる大学1年生の女子が登場します。
ヒロインの名前は近藤ひまり(こんどう ひまり)。
五人兄弟で育った為、実家ではプライバシーなどほとんどなく、「一畳もないマイスペース」だったと表現している事から、おそらく自分だけの部屋もなかったと思われます。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
こういう兄弟の多い家族って、別に大豪邸なわけではないので、子供に個人の部屋が与えられないってよく聞きますよね。
私の同級生の女子にも、やはり五人兄弟の子がいたのですが、部屋などなく、家族一緒に同じ部屋で寝ていたようです。
男子達の間では「あいつ、どうやってオナニーしてるんだろうな」という好奇の目でも見られていたものです。
本作のヒロイン・ひまりも「布団に隠れて声を殺してオナニー」したり「濡れたシーツを隠れて洗う」といった涙ぐましい努力の果てにコソコソと性欲処理をしていたようです。
そんなひまりは、オナニーが自由にできる環境を手に入れる為に、大学進学して一人暮らしを始めたのです。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
引っ越し直後にオナニーしまくる女子
ひまりにとって、大学に入った事よりも、上京してきた事よりも、思う存分オナニーできる事のほうが重要なのです。
それを示すエピソードとして、引っ越し業者が返った直後に即オナニーを始めるシーンがあります。
「(真昼間、部屋の真ん中で)」
「(自慰行為をするためだけに裸になっちゃった)」
オナニーをする為にさっそく全裸になるひまり。
実家ではコソコソとしかできなかったので、服を脱いでのオナニーは初めての体験でしょう。
また、まだカーテンを取り付けてない窓から、誰かにオナニーを見られてしまうかもしれない状況に興奮する様子も描かれてます。
まあ、そうそう見られる事はないわけですが、これまでは大胆にオナニーしたら絶対に見つかる環境だったわけです。
なので、むしろ見つかるかもしれないというギリギリのリスクに興奮しているわけですね。
このどちらも、抑圧されていた環境からの反動を示しており、非常に上手い演出です。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
そんなひまりがオナニーを始めるのですが、、、
色々と妄想が進んで、指で触る前からマンコがヌレヌレなのもいいです。
これから始まるオナニー三昧の生活に対する期待感が伝わってきます。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
そして実際に始まったオナニーがこちら。
慣れた手つきで乳首とクリトリスをいじくっています。
ひまりは巨乳ですが、どちらかといったら低身長のミニマム系女子です。
そんなひまりが熟練のオナニーテクニックで、卑猥な恰好でオナってる所にギャップがあります。
自分の股間をガン見しているのもいいですね。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
「あっああん!!!」
「にああああ!!!」
ビクン!!
ビクン!!
ビクン!!
そのまま盛大にイってしまうのですが、イク瞬間に大きな声を出してしまった事に感動している様子も描かれてます。
ひまりはこの為に防音のマンションを選んでおり、まさに念願のイキ声だったわけですね。
「こんなに頭がすっきりしたのはじめて」
「全力オナニーさいこー」
いつでも好きなだけ好きな恰好でオナニーができる。
大きな声を出しても構わない。
これぞ現代人にとっての本当の自由なのかもしれません。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
人生初電マオナニーで崩れ落ちる少女
裸で大きな声を出しながらオナニーをしたひまりの次なる願望は、電マオナニーをする事です。
一人暮らしが決まって真っ先に買ったという電マを、引っ越し用の段ボールから真っ先に取り出します。
実家暮らし女子にとって、電マオナニーとはまさに憧れでしょう。
大きな音がする電マを実家で使うのは難しいのに、どうやら電マってすごいらしいという情報だけが入ってきます。
電マを使ったエロ動画などを見て、女性がものすごく感じている様子を見て、どれだけ気持ちいいのか期待だけが膨らんでいきます。
それでいて、実際に使った時に期待を裏切らないのが電マのすごいところです。
電マの刺激は手の刺激とは別格なわけですが、自然環境でその快感を得る事は難しく、その気持ちよさは想像を超えている事が多いです。
特に、ツボにはまると即イキできる点が、普通のオナニーやセックスの快感を越えている所でしょう。
これを活用すると、短い時間で何度でもオーガズムの強烈な快感を得る事ができるのです。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
そんな人生初電マオナニーですが、、、
ブイーーーン!!
ビクビク!!
ガクン!!!
クリトリスにあててスイッチを入れた瞬間に崩れ落ちてしまっています。
そしてそのまま、、、
「イクっ!またイクっ!イキュ!イク・・・」
ビクン!!!
ビクン!!!
ビクン!!!
四つん這いの恰好で盛大に即イキしてしまうひまりが描かれています。
人生で初めて感じる衝撃を上手く描いた名シーンです。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
その後もひまりのオナニーは止まりません。
乳首に電マをあてたり、指でつねったり。
電マをチンコに見立ててフェラしながら指ズボでイったり。
乳首を引っ張りながらマンコに指を入れてイったり。
再び電マをマンコに押し付けたり、、、
ひたすらオナニーに耽る様子が描かれています。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
そしてその果てにはイキまくってグッタリした情けない恰好が描かれてます。
イった回数を気にしたり、まさにオナニー好き女子の素の姿です。
愛とか関係なく、ただただ気持ちよくなりたいだけの女子の姿です。
初めてキスをした事とか、初めてセックスをした事とかと同じように、初めて盛大にオナニーできた日として記憶に刻まれる事でしょう。
こういった、オナニー事後のシーンは、女子の素を描いているとても大切なシーンです。
前述した通り、イク瞬間がメインディッシュであれば、事後はデザートみたいなものです。
オナニーモノとしては、まさに醍醐味と言えるシーンでしょう。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
勘違いからおじさんで処女喪失
後半はひまりと管理人のおじさんとのセックスが描かれています。
セックスに至る経緯も、あわてんぼうなひまりの勘違いなのもいいですね。
一人暮らしだと油断していたひまりですが、オナニーの一部始終を管理人のおじさん・三又広三(みまた こうぞう)に見られてしまいます。
管理人からしたらビッチだらけのこのマンションで珍しい光景ではないのですが、これをネタにおどされると勘違いしたひまりが自ら処女を差し出してしまうのです。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
ちなみに1作品目に解説したヒロイン・結衣と同じく、ひまりも処女なのに既に処女膜は喪失しています。
実家暮らしではナスでオナニーしていたようなので、ナスで破れてしまったのでしょう。
しかし管理人のチンコをみたひまりは、、、
「お父さんのと全然ちが・・・う」
「あんな太さのナス入れたこと・・・」
と、想定外の巨根だった事に驚愕。
そのまま挿入されると、、、
ズブ!!
「んぎぃ!!」
想像以上の感覚であった処女喪失に思わず歯を食いしばってしまいます。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
「(痛いとか、そんなの感じる余裕ない)」
「(身体の中にある肉の棒にヴァージンもってかれる)」
「(今まで指とかでチョコチョコイジってトコ、一気にホジられて頭、真っ白になる)」
すっかりとチンコの虜になったひまりのセックスが描かれてます。
最終的には首絞めセックスで盛大にお漏らししながらイってしまってます。
本作はオナニーがメインだとはありますが、セックスという新たな扉をあけたひまりのセックスシーンも中々の迫力です。
出典:むねしろ「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」
本作が収録された作品集の紹介(本作以外のオススメ作品)
「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」の考察・解説は以上です。
本作はむねしろ先生の作品集「マタユルソウ」に収録されています。
タイトル通り、「又湯流荘(またゆるそう)」シリーズ全7話分と、他の3作品となっています。
「又湯流荘」シリーズにはまた違ったタイプのビッチが登場します。
例えば「又湯流荘と金欠ビッチのタマキちゃん」では、管理人にお金を借りる為にエッチなサービスをしてくる金髪ビッチのタマキちゃんが登場します。
最初は余裕のタマキちゃんですが、管理人の凄まじいセックスに悶絶させられるというお話です。
出典:むねしろ「又湯流荘と金欠ビッチのタマキちゃん」
「又湯流荘とワカラセ時の静香さん」ではショタコンのヤリマン女・静香さんが登場。
女性専用マンションなのに隠れて男を連れ込み続ける静香さんをワカラせる為に、セックス勝負をします。
やはり最初は余裕だった静香さんが、管理人のセックスで堕ちていく様子がエロい作品です。
特に落ちる過程でのセリフが素晴らしいです。
「変えられちゃう」
「屈服しちゃう」
「管理人さんの極太チンポ専用オナホールになっちゃう」
「ヤダ・・・ヤなのぉ!」
童貞食いの強き女子で、ショタコンだった静香さんがおじさんとのセックスに開花してしまう様子がエロ過ぎます。
むねしろ先生はセリフのエロさが秀逸ですね。
出典:むねしろ「又湯流荘とワカラセ時の静香さん」
・又湯流荘と金欠ビッチのタマキちゃん
・又湯流荘と和服でお遊戯 薫さん
・又湯流荘とワカラセ時の静香さん
・又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん
・又湯流荘と抜き打ちエッチ 大家さん
・又湯流荘と浴場満喫 管理人さん
・又湯流荘と出前を頬張る アケミさん
・体育教師は寝取り上手
・金髪妻は新作家電の虜デス
・小麦さんは生が好き
電子書籍で無料で立ち読みする
「又湯流荘と1人でデキる ヒマリちゃん」は単話配信と、作品集「マタユルソウ」での配信があります。
どちらも無料立ち読みができますが、単話配信の方は最初のオナニーシーンがガッツリ8P分読めます。
逆に作品集の方だと、電マで崩れ落ちてイクシーンが見れます。
購入する場合は、もちろん全10作品収録された作品集「マタユルソウ」のほうがコスパはいいです。
3.彼氏の復讐のはずがヤバいイキ方をさせられる漫画
本日最後に解説するのはTHE SEIJI先生の「THE 下宿」という作品です。
先に紹介した2作品はオナニー三昧の女子の方の視点でしたが、今度はオナニー三昧の女子の生活を覗く男側の視点で描かれています。
オナニー中毒度:Max
ヒロインの属性:裸族、ド近眼メガネっ子
オナニー遍歴:一日中オナニーしっぱなし
オナニー方法:野菜挿入、指、アナルオナニー
追加要素:隣人ノゾキ、壁穴セックス
裸族の女子大生のオナニーをノゾキ見
本作のヒロイン・愛子(あいこ)は姉が経営するボロ下宿に住む女子大生で、年中オナニーをしているオナニー中毒で、昼間から全裸で生活しています。
そんな愛子の部屋にはノゾキ穴がついており、隣の部屋からノゾキ放題。
さらに、愛子本人はド近眼なので、覗かれているのにも気付かずオナニーをしてしまいます。
そんな愛子のオナニーは、ボロ下宿に入居者を引き寄せる為の客寄せにされてしまっているのです。
本作は、そんな愛子のオナニーに惹かれた若い男性視点で描かれています。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
本作にはノゾキモノとしての魅力もあります。
特に好きなのが、愛子が寝返りを打った事で、オマンコが丸見えになってしまうシーンです。
もちろん愛子自身、無防備過ぎるのですが、寝返りをうっただけで、隣の部屋の人にオマンコ見られちゃう事に興奮します。
ちなみに自主規制で当サイトでモザイクをかけてますが、実際にはディケイド修正。
割とリアルにマンコなども描かれています。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
淫乱女子のオナニーは野菜オナニー
この後、愛子のオナニーシーンが描かれますが、オナニーの方法はニンジンをマンコに挿入するというもの。
オナニーグッズが充実してきている現代では野菜オナニー自体が減ってきた印象ですが、本作は少なくとも今から約20年前の2006年以前に発表された作品なので、時代背景を考えれば女子大生も当たり前に野菜オナニーしていた時代かもしれません。
ちなみに愛子は淫乱過ぎて男と長続きしないという設定なので、オナニーもセックスに近い、異物挿入方式なのは納得です。
食べ物である野菜をマンコに挿入するとは、なんとも背徳感のある行為ですが、その様子を見ず知らずの主人公に目撃されてしまいます。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
セックスを模しているという意味では、手を使わずに騎乗位で野菜オナニーしているのもエロいです。
今だったら吸盤付きディルドでオナニーするようなものですが、野菜オナニーで騎乗位なのは珍しいですね。
真面目に考察すると、全体重をかけれるわけで、それなりに太いニンジンも奥までガッツリ挿入できそうですね。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
また、愛子の変態性はこれだけで済まず、なんとアナルには大根を指してオナニーし始めます。
最終的に、チンポには敵わない野菜ではイけないのですが、愛子が手を離した後に大根が尻の穴から抜けるシーンは背徳感高めです。
わざわざ大根が抜けるシーンを描いている所に、THE SEIJI先生のセンスを感じます。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
壁から生えたチンチンを使ってオナニー開始
後半は愛子と主人公の壁穴セックスが描かれています。
「だめ・・・チンポほしいの」
「誰かチンポちょうだいよぉ・・・」
「太くて人肌の・・・チンポ挿れてよぉぉ!!」
愛子の独り言に呼応するように、思わずノゾキ穴からチンコを出してしまう主人公。
もしやと思った愛子もメガネをかけて、チンコだと確信します。
余談ですが、このメガネをかけた愛子、可愛いです。
THE SEIJI先生の描く女性は可愛い子が多いですが、メガネ愛子は一番好きですね。
メガネのレンズ越しに勃起チンコをガン見している愛子の表情がたまりません。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
壁から生えたチンコを使って、まずは立ちバックの姿でアナルオナニーを始める愛子。
さらには、、、
「前もっ!前も」
あわててイスを持ってきて、壁越しに空中で対面座位のような恰好でチンコを挿入します。
壁の向こうには誰がいるのかわかっておらず、まさにセックスという名のチンコ挿入オナニーです。
男をただのチンコとして見て、オナニーの道具として使っている淫乱っぷりがエロいです。
また、壁穴セックスは立ちバックになりやすい所を、、、
この椅子を使った壁穴セックスを考えたのも、素晴らしい発想ですね。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
野菜オナニーではイケなかった愛子も、このチンコ挿入オナニーでは盛大にイキます。
この時のイキ方も最高です。
あまりの快感に愛子も挿入されながら潮を吹いてますし、、、
「いっぱいいくうぅ!!」
というセリフも良いです。
壁越しなので、お互いにセックスではなく、ディルドとオナホに成り下がっているのも良いですね。
セックスではなく、ただのオナニーなのです。
出典:THE SEIJI「THE 下宿」
本作が収録された作品集の紹介(本作以外のオススメ作品)
本作「THE 下宿」はTHE SEIJI先生の「THE 白むち」という作品集に収録されています。
白むちというタイトル通り、白くてムチムチしているエロい身体の女が沢山登場する作品集です。
THE SEIJI先生特有の荒唐無稽な設定や、背徳感満載のエロシーンが多く、古いエロ漫画好きにもオススメの作品集です。
例えば「熱母」という作品では、腋毛ボーボーのエロいお母さんがクーラーを取りつけに来た電気屋さんに犯されるのですが、息子まで巻き込まれてます。
特に電機屋の男に無理やり、息子の左腕でフィストファックされるシーンは背徳感強めですね。
出典:THE SEIJI「熱母」
また、自販機で当たりが出たら、何故か中出しセックスさせてくれる女が登場する「ラッキーコーヒー」も奇想天外な設定です。
コメディ色が多い作品集ではあるのですが、この「ラッキーコーヒー」とかはちょっとしっとりしたお話です。
謎に見ず知らずのオッサンに中出しをさせる理由が悲しくも背徳感があり、エロいです。
出典:THE SEIJI「ラッキーコーヒー」
・熱母
・市民プール調教
・THE下宿
・炭島
・ラッキーコーヒー
・自販機の女
・大卒
・宝石
・大型犬とやる女
THE SEIJI先生の現在の活動
さて、本記事を書く上で色々調べましたが、本作の作者であるTHE SEIJI先生が現在は素敵な活動をされていたのでちょっとだけ触れておきます。
もう、漫画家としては引退してしまっているようですが、現在は油絵やアクリル画を発表される絵描きの活動をされているようです。
その絵が、ファンジー色が強いものなのですが、非常に私好みでもありました。
また、エロ漫画家時代で培った、女性へのこだわりも感じられる作品も多いです。
とても素敵な世界観の絵が多いので、ぜひ先生のXなどで見てみてください。
出典:THE SEIJI「Safe driving」安全運転(公式Xより)
出典:THE SEIJI「Sprout」新芽(公式Xより)
出典:THE SEIJI「Bird Town」鳥の街(公式Xより)
電子書籍で無料で立ち読みする
「THE 下宿」も単話での配信ありです。
購入する際は作品集「THE 白むち」の方が他の作品も読めてコスパはいいですが、無料立ち読みでは先頭話の「熱母」しか読めません。
単話配信の方の立ち読みでは8P分読めて、野菜オナニーのシーンも読めますのでぜひ。
ちなみに「熱母」の立ち読み部分もエロいので、両方見てみてください。
まとめ
さて、いかがでしたでしょうか?
考察・解説は以上となります。
一人暮らしが始まって約1カ月。
今もオナニー三昧な生活を送っている女子大生がいると妄想すると、より作品のエロさも増しますね。
記事途中にも貼りましたが、最後に今回解説した作品へのリンクをまとめておきます。
今回解説した作品を電子書籍で無料立ち読みする
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THE白むち
















































