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【映画】愛のコリーダ エロシーン考察 オマンコが無修正で撮影され本当にセックスしてる映画

映画「愛のコリーダ」で女性器が映されているシーン

今回は、日本映画でありながら性器を包み隠さず露出させた1976年の問題作「愛のコリーダ」をご紹介します。

日本では、性器は「わいせつ物」とみなされ、性器を露出する行為は違法行為にあたります。

しかし、場合によっては性器の露出が許されてるという話を以前書きました。

許されるのは医学などの学術的使用。

そして芸術作品。

ところがこの映画、日仏合作という事でチンコやマンコが写ってるだけでなく、そもそも本当にセックスをしているという事で、かなりの問題作と言えます。

※このブログではモザイクをかけさせていただきます。

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本当にやってる!セックスやフェラチオ

この映画では本当にマンコにチンコを挿入しているのが分るシーンがありますし、モロにチンコを咥えてフェラチオしているシーンもあります。

まずはそこら辺の解説をしていきます。

タブーへの挑戦!役者同士で本当にセックス

いくら映画のためとはいえ、役者にセックスをさせるというのは倫理的にもいかがなものかとも思いますよね。

AVではないわけですから。

しかしもこの映画では、生挿入で、何度もセックスさせてます。

監督は大島渚監督ですが、大島監督の反骨精神というか、タブーにあえて立ち向かうという意味で、本番セックスにこだわったのでしょうね。

ちなみに、色々と当局の追求をかわすために、日仏合作という形をとったりしたのですが、結局、日本で大島監督は検挙されてます。(最終的に無罪は勝ち取ってます)

また、当時日本で公開された時は、性器へのボカシはもちろん、その他大幅な編集を加えられてしまったのです。

その後、2000年になり、最低限のボカシのみの完全ノーカット版というものが、よくやく見れるようになったのです。

じゃあ、マンコとか映ってないのかという話なのですが、当然オリジナル版はボカシも一切なし。

インターネットが発達した現代では、海外のオリジナル版も、手に入りやすくなりました。

まあ、2000年の日本版を見た事がないので、どの程度の修正具合なのかわからないのですが、やはり日本で公開される限りは修正が入ってしまうようです。

でも、オリジナル版では、オマンコも当然丸見えなのです。

オマンコに藤竜也のチンコが出入りしてるのもはっきりと確認できます。

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演技とかそういう問題じゃない!本当にフェラしてるシーン

女優の松田英子さんのガチフェラチオも確認できます。

なんせ、本当にくわえてるのだから、演技とかそういう次元ではない(笑)

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本当にセックスをさせられた2名の女優

映画の中でセックスをしたのは3名の女優さん。

その内、主役の定を演じる松田英子さんと、藤竜也の奥さん役の中島葵は確実にチンコ入れられてます。

AVと違うのに、本当にセックスさせてるというシチュエーションがエロいですよね。

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問題のオマンコドアップシーン

では、問題のオマンコモロ見えのシーンについて。

抜擢されたのはマンコが一番奇麗だから!?

モロに見えちゃうのは、主人公・定役の松田英子さんのオマンコです。

何かで読みましたが、オーディションでは、候補者のオマンコを監督たちが確認し、一番綺麗なオマンコをしてたのが松田さんだったというのが抜擢理由だったとの事。

なんともうらやましいオーディションです。

不謹慎の極み!マンコに卵を入れるシーン

藤竜也演じる吉蔵と、女中の定は不倫関係にあります。

この映画は、ほぼ2人のセックスが中心に描かれてますが、こんなシーンがありました。

それは吉蔵が定のオマンコにゆで卵を入れるというシーン。

セックスシーンは遠巻きなので、オマンコの形まではわかりません。

しかし、このシーンでは松田さんのオマンコがくっきりと見えちゃってます。

このシーンはかなり問題視されたようで、1976年の日本版でもカットされてるそうです。

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吉蔵が定のオマンコに、、、

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ゆで卵をスポッと、、、

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挿入。

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さらに定が踏ん張って、、、

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ポロ

マンコから落っこってくる、ゆで卵。

なんとも倫理的に問題視されそうなシーンです。

今の時代なら、食べ物を粗末にするなとかいう理由でも非難されそうですね。

まあ、この後のシーンで、藤竜也がこの卵食べてるんですけど(笑)

まあ、とにかく映画女優さんのオマンコが見れるというのは衝撃的でした。

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脇役なのにマンコに異物挿入シーン

ちなみに、松田さん以外にも、マンコを晒してる子がいます。

それは若い芸者役をやっている方です。

うぶな若い芸者が、先輩の芸者たちにイタズラを受けます。

こんな感じの、鳥の形の道具を、、、

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無理やりオマンコに挿入。

これもちゃんと挿入されてるのがわかります。

体、張らせすぎでしょう(笑)

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まとめ

ネット上の評価なんか見ると、松田英子さんがあまり美人でないので、エロ度が落ちるといった声もあるようですね。

しかし、私はまったくそうは思いません。

松田英子さん、かなりエロいと思います。

特に、チンコが好きで好きでたまらない定が、藤竜也のチンコを愛でるシーンは、とても色っぽさを感じましたね。

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絶世の美女でなく、こういった顔の女性が、性に溺れていくほうが、とてもエロスを感じるのですよね。

まあ、映画なので芸術という主張なのですが、エロ動画です、この映画は。

エロと芸術は、紙一重ですからね。

大島監督も、エロ映画と認識して、捕まえられるものなら捕まえてみろという気持ちで撮影されていたのだと思いますよ。

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そもそも、オマンコを見せるのがそんなにいけない事なのか?というのが私の考えです。

オマンコを見せた見せないとか、そういうナンセンスな事にこだわる時代が早く終わるといいですね。

尚、下記に紹介しているようにU-NEXTで本作が見れます。

日本で見れるのは、さすがにボカシが入っているものしかありませんが、実際にセックスをしているのは変わりません。

ボカシ無し完全版を見るには当時、海外公開されたバージョンのDVDを入手する必要があります。


今回紹介した作品が配信されている動画サービスの紹介

本記事で紹介した映画がU-NEXTで見れるか確認してみました。

2026年3月10日に確認した所、U-NEXTで配信中(見放題対象作品)でしたので、興味がある方はU-NEXTで視聴するのがオススメです。

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作品の配信状態(2026年3月10日時点での確認情報)
愛のコリーダ
見放題対象作品※「愛のコリーダ」は似たタイトルの作品もありますが1976年版が今回紹介した映画です。

↓「U-NEXT」へは記事最後のバナーより飛べます↓

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U-NEXTでは配信している映画のランナップは随時切り替わっています。

また、配信していても見放題対象作品でなかったら、別途ポイントが必要なので注意が必要です。

なので、U-NEXT加入前に必ず現在も配信中かどうか、見放題対象かどうかリンク先ページで「愛のコリーダ」で検索して確認してください。

作品が検索で見つかれば現在も配信しています。

作品名の下の記載が「見放題」となっていれば月額料金だけで無料で見れて、金額が記載されていればその分のポイントが別途必要になります。

本ページの情報は2026年3月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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