出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
今回はオナニーによって女の本性が現れるシチュエーションを扱った名作エロ漫画3選です。
女も男と同じくスケベだったりするわけですが、その性癖や性欲などはオナニーにこそ現れます。
まるで女性の頭の中を丸裸にするような珠玉の名作エロ漫画を集めてみました。
女の本性はオナニーに現れる?
私はオナニーこそ、女性の本性が現れる行為だと考えています。
同意される方も多いかもしれませんが、まずは漫画の紹介に入る前に、その点を少し掘り下げてみます。
ほとんどの女性は本性を見せていない
恋愛でも男女のすれ違いというものはありますが、基本的に女性は男性に対して完全な素を出しているわけではありません。
男性も女性に理解されない部分もあると思いますが、女性の本性の方がよりミステリアスだったります。
これは男性が古来、狩猟民族で攻めの遺伝子を持っているのに対して、女性は子供や居住地を守る防衛本能の強い遺伝子をもっているからだとも言われています。
もちろん個人差はありますが、仮に好きな異性がいても、男性側から告白されるのを待つ女性が多いですよね。
これは「傷つきたくない」「嫌われたくない」という防衛本能が強く働いている為だと言えます。

これは例え、心を許した恋人や結婚相手だったとしても同じです。
セックスをする関係だとしても、基本的に女性は全ての本性を出さないまま過ごしていきます。
特に性的な側面はもっとも本性が見えにくいところでしょう。
そもそも性癖などは最もプライベートな部分であり、他人に打ち明けにくいものですからね。
よく、女性はセックスでもイったふりをするなんて言われてますが、アナタのパートナーも、あなたとのセックスに満足していない可能性もあります。

それを言ったら男性側も性的は出しにくいという意見もあるかもしれません。
ただ、男性と女性の一番の違いは、女性は常に性的搾取をされる側である点です。
オナニーをしていても、しているとカミングアウトしにくいのもこれが原因です。
つまり常に性的な目で見られる環境に晒されている為、一度でも性的な側面を曝け出すと、途端にターゲットにされてしまうわけです。
これは小動物が美味そうな匂いをプンプンさせて肉食動物だらけの草原をうろつく様なものです。
なので、女性は基本的に性的なものを曝け出すことに警戒心が強いのです。

オナニーは女が素を曝け出せる癒しの時間
もちろん中にはもっとも信頼できるパートナーと出会えて、本当の素を曝け出して生きている女性もいるでしょう。
性的なものもすべて曝け出して、幸せなセックスライフを送っているかもしれません。
しかし、結婚したとして、そんなパートナーに出会える方が奇跡だと言えるでしょう。
特に他人に打ち明けにくい、アブノーマルな性癖をもっていしまった女性はどうしているのでしょう。
それは人間にとって、最もプライベート行為であるオナニーで発散するしかないのです。

私が当サイトで女性のオナニーに拘り続けているのは、まさにオナニーこそが女性の本性が垣間見える瞬間だからです。
言ってしまえば、もしも好きな女性がいたとしても、その女性とセックスするよりもオナニーをこっそりと見てみたいと思っています。
セックスをすれば女性の肉体を隅々まで堪能できるかもしれませんが、オナニーをこっそり見るという事は女性の頭の中を丸裸にするようなものだからです。
今回紹介する3作品は、まさに女性の頭の中身を丸裸にするような卑猥さがあります。
ぜひその点を念頭において、記事を読んでみてください。

今回のお品書き
今回のお品書きです。
それぞれの画像をクリック(タップ)していただければ各作品にジャンプします。
1.実はオナニストなボーイッシュJK
まず最初に紹介するのは鳥居ヨシツナ先生の「暇だしオナニーでもするか!」という作品です。
本作のヒロインは、恋愛には興味のない、サバサバ系のボーイッシュ女子高生なのですが、実は暇つぶしでオナニーするくらいのオナニストなのです。
そんなヒロインが、オナニーしているのがバレそうになるスリルに目覚めるというお話です。
ヒロインの属性:サバサバ系ボーイッシュJK
ヒロインの性癖:オナバレ
オナニーの方法:指入れ、異物挿入
オナニーの場所:学校のトイレ、自分の部屋、カラオケ
追加要素:相互オナニー、精飲、剛毛、隠語、おねショタ
恋愛に興味ないサバサバ系オナニストJK
本作のヒロインは今津國姫子(いまづ くにひこ)という高校2年生の女子で、明言はされてませんが、おそらくは女子校の設定と思われます。
ボーイッシュな黒髪ショートカットで美形の國姫子は、友達からもそのままクニヒコと男子のような名前で呼ばれています。
女社会である女子校で、ちょっと男子っぽい立ち位置なのか、友達の中でも中心人物的な描かれ方です。
女子校特有な文化なのか、女友達同士で下ネタも日常的にしている様子で、ガサツにもパンツが見えたまま会話してるシーンもあります。
また、クニヒコは彼氏もおらず、他人に予定を合わせるのもダルいと思っており、恋愛には興味がなさそうでもあります。
ところがその本性を一皮むくと、、、
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
暇つぶしでオナニーをしているような、オナニー常習者でもあるのです。
作中では親友の浅葱やメルノからのカラオケの誘いを断って、学校のトイレでオナニーを始めるくらいです。
まさにタイトルにある「暇だしオナニーでもするか!」を地で行くキャラクターです。
「(カラオケ行く気分じゃないし)」
「(まんこ撫でてればとりあえず退屈凌げるのが思春期の特権だよね)」
クニヒコにとってはオナニーは特別な事ではなく、ご飯を食べたり、昼寝するのと同じ、、、
まさにオナニーが日常生活の一部なのがわかります。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
自分の身体が卑猥な事に気付くJK
トイレでまったりとオナニーにふけるクニヒコですが、ここで事件がおきます。
それはカラオケにいったはずの友達二人が学校までトイレをしに戻ってきた事です。
慌ててオナニーを止めて、二人が用を済ますのを待とうとするクニヒコですが、、、
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
個室に入っているのがクニヒコだとは思わない二人が、クニヒコの話題をしはじめるのです。
「そういえばクニヒコってさ、マジで彼氏いないのかな」
「クニヒコの身体、男ウケよさそうだし本気になれば男には困んないんだろうな・・・」
「だねーこないだ田中がクニヒコで抜いたって言ってたわぁ」
「あたしも今だから言うけどクニヒコの太ももで抜いた事あるわ」
女子校あるあるなのか、女子校に限らずなのか、女子は女子をオカズにすることもあるというのは聞いたことがあります。
例えばAVなどでも、女優さんをオカズにしてたりするんですよね。
特にレズというわけではないのですが、普通に起こる事らしいです。
これは男には中々理解しにくい文化だと思います。
特に女子校内でボーイッシュな美形女子はそういう対象になりやすいかもしれません。
まあ、とはいえ真面目なカミングアウトというよりは冗談半分な会話です。
しかし問題は、、、
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
「(私の身体って、そんなにエロいんだ・・・)」
と、クニヒコ自身に妙なスイッチが入ってしまった事です。
この時に秀逸なのが、クニヒコの興奮具合をマン汁が垂れることで表現しているところです。
当サイトでは自主規制でモザイクをかけていますが、本編ではディケイド修正で隠されているだけで、リアルなマンコが描かれています。
モジャモジャのマン毛ジャングルの中にある、大き目のビラビラが生々しいのですが、そこからねっとりとしたマン汁が垂れているのがエロいです。
モノローグだけでなく、ヒロインの心理を生理的な反応で表しているのが上手いです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
隣の個室に友達がいるのにオナニー
妙なスイッチが入ったクニヒコはあろうことか、、、
にゅる・・・にちゃぁあ・・・
クチュ!クチュ!クチュ!
「うっ・・・!ふっ!んっ!!」
左右の個室に友達二人が入っているにも関わらず、オナニーを再開してしまいます。
「(あ・・・会話とまった)」
個室越しとは言え、明らかにオナニーをしている音によって、友達二人も「誰かがオナニーしている」事に気付きます。
それによっておしゃべりも止まって無言になるわけですが、、、
会話が止まった事で、クニヒコ自身も二人にオナニーがバレていると確信します。
ただ、この時点では二人からは「オナニーをしているのがクニヒコ」とまではバレていないのが肝です。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
「まんこ!」と叫びながらイク!名シーン
「(オナニーしていること気付かれてる)」
「(私のまんこの音、聞かれてる)」
「(浅葱もメルノも私だってわかってない)」
「(でもオナニーしてることはバレてる)」
オナニーしているのはバレても、誰なのかは特定されていないというは、本当にギリギリの境界線をせめた面白い設定です。
クニヒコ自身も、自分がオナニーしていることがバレたら、今後の学校生活が滅茶苦茶になる事はわかっています。
今すぐにでも、個室の上から顔を覗かれたら一発でアウトになるシチュエーションです。
しかし、そんなギリギリのスリルに興奮を覚えているのがわかります。
そして、性的な興奮は女をオーガズムに導くのです。
「(あ~もうムリ)」
「(まんこイクイクイク)」
「(まんこまんこまんこイク~!!)」
そして
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
「まんこぉ!!!」
ビク!!
プシャ!!
思わずクニヒコは「まんこ」という単語を声に出してイってしまうのです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
「まんこぉ!!!」
・・・正直、この発想はなかったです。
オナニーが自分だとバレるかバレないかの瀬戸際で、まさかヒロインにマンコと叫ばせてイカせるとは、、、
鳥居ヨシツナ先生の非凡さが伺えます。
本作中でも屈指の名場面です。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
その後、浅葱とメルノの二人は、オナニーをしていたのが誰かは確かめずにトイレを後にします。
しかも、オナニーをしていたのがクニヒコだとは思いもよらず、下卑た笑いを浴びせています。
3人の中でもクニヒコは中心メンバーで、どちらかというと憧れられている、好かれている側の人間です。
そんなクニヒコが「学校でオナニーしているヤバイ奴」として下に見られているという構図が面白いです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
クニヒコはそんな状況にむしろ性的興奮を覚えてしまいます。
学校内の顔とは全く別の自分の本性を晒す事の快感です。
確かに女は本性を晒す事に警戒心を持っていて、偽りの姿を演じる傾向があります。
しかし、本当に素の姿を・・・変態である姿を誰かに知ってもらうというのは強烈な解放感も与えるのです。
今回の記事のテーマである「女の本性とオナニー」を語る上でも、外せない名作です。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
と、ここまでで第一話の展開です。
実は本作は3話構成になっています。
ここからは2話目、3話目で描かれるクニヒコのオナニー事情について触れていきます。
弟の友達にオカズにされる事に興奮
2話目ではクニヒコが自分の部屋でオナニーをする話です。
しかし、ただのオナニー話ではすみません。
実はクニヒコには歳の離れた弟がいます。
何才なのかはわかりませんが、おそらくは小学校高学年くらいの男子です。
この日は弟が友達を呼んでお泊り会を開いている日で、弟とその友達が遅くまで家の中ではしゃいでいる為、クニヒコも中々オナニーができません。
そして夜中の1時・・・ようやく弟たちが寝静まったころにクニヒコがオナニーを始めます。
ところが、、、
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
ドアの隙間から弟の友達がスマホを片手にオナニーを覗いている姿が目に入ります。
しかも、右手はしっかりとチンコを握っており、クニヒコのオナニーを見ながらシコっているのです。
子供とは言え、他人にオナニーを見られてしまったことに気付いたクニヒコは戸惑います。
しかも相手は名前もうる覚えな、弟の友達です。
本来であれば何事もなかったかのように寝たふりをするか、激高して追い出すところですが、、、
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
何故かクニヒコは、自らオマンコを開いて、その男児に見せつけてしまいます。
相手が名前もうる覚えな少年だったのが、絶妙なラインだったのかもしれません。
恥ずかしさや人生を守ろうとする感覚より、あり得ない事が起きているという性的刺激が勝ってしまったんですね。
相手が大人だったり、自分の同級生だったらこうはいかないでしょう。
その後、オナニーを目撃された女として、暗い学園生活を送ることになります。
所詮子供である、小学生の男子ならば、誰にもこの事は言えないし、何もできないだろうという気のゆるみもあったのかもしれません。
ここら辺の設定が非常に上手いです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
また、第一話でもそうでしたが、クニヒコのオマンコの描写が非常にエロいです。
美しい顔に似合わず、マン毛ボーボーであるのも女子高生のお手入れ事情として生々しいですし、、、
このシーンではマングリ返しでガッツリ開いているので、クリトリスも小陰唇も大陰唇も丸見えです。
当サイトでは自主規制でモザイクをかけていますが、しつこいようですが本編ではディケイド修正にとどめてます。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
暗黙の同意!ショタと相互オナニー
相手の男児も、クニヒコに気付かれたことを悟りますが、シコるのをやめません。
そりゃそうでしょう。
私だって小学生の頃に、友達のお姉ちゃんのオナニーを目撃したら目を反らすことなどできません。
そしてクニヒコもすべてわかった上でオナニーを続けます。
この時の、、、
「(これもう、ほぼセックスじゃん)」
「(合意の上じゃん)」
というセリフがさすがです。
ただ、これは個人的にはセックス以上の繋がりだと思ってます。
単なるセックスよりも、お互いの本性を曝け出した相互オナニーのほうが遥かにエロいです。
クニヒコは歳の離れた小学生男子と、そういう特別な関係を結んでしまったのです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
相互オナニーにふけるクニヒコのモノローグにもエロいセリフが満載です。
「(顔も名前もうろ覚えのやつのオカズになってる!)」
「(性的消費されている!)」
普通であれば性的消費されることに嫌悪感を覚える女性が多いと思いますが、興奮を覚える女性も一定数います。
古くは2ch掲示板などに出現した女神と呼ばれるオカズ提供者であったり、現在でもオナニー動画などをアップしている方々です。
これは一種の承認欲求にも似た快感で、それが性的興奮に変換されているのだと私は分析しています。
特に秀逸なセリフがこちらです。
「(あいつの中で人間からまんこに格が下がっているこの感じ!)」
元々は友達の歳の離れた怖い姉という立場だったのが、ただのマンコに成り下がってしまったのです。
人間扱いじゃなくて、オマンコ扱いされるという、究極の静的消費です。
また、性的消費については、クニヒコの中でさらに妄想が広がっていきます。
「(この動画、あいつの友達も見るのかな)」
「(ネットに流出して何万回も観られたりすんのかな)」
「(私、何人の男にシコられるんだろう)」
「(人生終わるかどうかのギリギリにいるこの感覚が・・・)」
「(愛液と潮に変換されていく!)」
そして遂にクニヒコは、、、
「んあっ!!はぁっ!!」
ドクン!!
思い切り腰を浮かせて、背中を弓なりに反らせ、ブリッジ状態でマジイキしてしまいます。
さらには思い切りマンコから潮も吹いてしまいます。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
クニヒコの盛大なイキっぷりを目の当たりにした少年も、同時に射精。
セックスではないが、オナニーで繋がった男女同時イキです。
そしてクニヒコの潮と少年の精子が床の上で混ざり合います。
何とも背徳的なシーンです。
尚、ラストシーンでこのザーメンをクニヒコは精飲しています。
クニヒコの人生が、抜け出せない性癖の沼にハマってしまったのは確かですが、この経験は少年の人生も大きく狂わせてしまうでしょう。
直接手を下したわけではないですが、自らのオナニーのために少年を利用したのは、新しい形でのオネショタ展開だったとも言えますね。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
カラオケボックスで露出オナニー
第二話で遂にオナニーを目撃されたクニヒコは、第三話ではさらに大胆な行為に出ます。
それは一人カラオケで、全裸になってオナニーするという暴挙です。
室内には防犯カメラらしきものがありますが、カメラがダミーか本物かはわかりません。
一応、過去に友達の浅葱が彼氏とエッチをしても、店から何もいわれなかった、、、という情報だけを頼りにして全裸オナニーに踏み切っています。
またも、見られて人生が詰むかどうかのギリギリのラインをせめたオナニーです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
ここのカラオケオナニーの描写がまたエロいんです。
マイクでイクイク連呼しながら、ガニ股で立ったまま潮吹きしたり、、、
特にお気に入りなのがおっぱいも揉みしだきながら、マンコにマイクを突っ込んでイクところです。
周りからはどちらかというとクールに見られているクニヒコが、オーガズムの快感に身をゆだねている姿は何とも愛おしい。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
ルームの中だけで満足できなくなったクニヒコは最終的には廊下でもオナニーを始めてしまいます。
観られた瞬間に人生が終わる、、、
そんな引き返せないオナニーにどっぷりとハマってしまう様子が描かれています。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
実は全部みられていたオナニー
尚、結局は廊下ではたまたま運よく人に遭遇せず、事なきを得ます。
そんな事になったら大事件ですし、クニヒコの物語も終わりますからね。
しかし、この後、秀逸なオチが待っています。
それはカラオケから出ていくシーンでの事。
「お客様、忘れ物です」
店員に声をかけられて渡されたのは、、、
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
それはヌルヌルとした白い液体、、、店員の精子だったのです。
つまり、冒頭に出てきたカメラはダミーではなく、クニヒコのオナニーは店員にしっかりと覗かれていたというオチですね。
おそらくこの店員はクニヒコの事を警察には届けないでしょう。
だからザーメンを渡したわけですからね。
しかし、確かに男に性的消費をされたという事実だけは残りました。
このオチはさすがです。
出典:鳥居ヨシツナ「暇だしオナニーでもするか!」
さて、作者のあとがきによると、本作は当初は8話くらいの構成で連載予定だったものが、鳥居ヨシツナ先生の過労により3話で打ち切りになってしまったようなのです。
うつ病も患ってらっしゃるとのことで、無理をしないようにした先生の選択は間違ってないと私も思いますが、1ファンとしてはやはり残念です。
いつか、気持ちが落ち着いた時に続編、もしくはリメイクを執筆していただく事を切に願います。
おそらくこのままいけばクニヒコは取り返しのつかない人生になるでしょう。
そして人生が終わるのと引き換えに、全世界に性癖を晒すという究極の解放感を味わうのではないかと勝手に予想しています。
友達の浅葱やメルノにも、クニヒコの本性がバレてほしいし、この美少女の人生が崩壊する様をみてみたいです。
電子書籍で無料で立ち読みする
さて、本作はFANZAで配信中です。
3話合計で本編が36ページと、中々のボリュームで、オカズの実用性としては申し分ないです。
さらに特典として先生がSNSで公開していた、1ページ漫画が15本収録されてます。
前述したとおり、性器はディケイド修正で描かれており、結構リアルなマンコが拝めます。
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暇だしオナニーでもするか!
2.好きな男の匂いをオカズにオナる女子
続いてはereere先生の「ニオイトリップ」という作品です。
その名の通り、匂いフェチの女の子が登場します。
ヒロインの属性:匂いフェチの女子大生
ヒロインの性癖:好きな男の匂い
オナニーの方法:パンツを嗅いでオナニー
オナニーの場所:片想いの男の部屋
追加要素:体臭むれむれセックス
好きな男子の匂いをオカズにオナる女子大生
本作に登場するのは栗原という名前の女子大生です。
ルームシェアをして暮らしており、おそらく他の入居者たちも同じ大学の生徒なのでしょう。
その中で最近入居してきた孝介という男子大学生に片想いしています。
本作は匂いフェチの栗原が、好きな男子の匂いをオカズにオナニーするという話が描かれています。
物語は、栗原が孝介の部屋に勝手に入り、彼の匂いの染みついた布団の匂いでオナるところから始まります。
好きな男子である孝介の前では普通の女子大生を装ってますが、、、
出典:ereere「ニオイトリップ」
おっぱい丸出しでアヘ顔を晒す、この冒頭のオナニーシーンでは変態そのもの。
まさにオナニーで女の本性が現れるお話といえるでしょう。
出典:ereere「ニオイトリップ」
また、匂いフェチである栗原は、自分の匂いを嗅がれることにも興奮する様子が描かれてます。
栗原の場合は変態性からくるものでしょうが、普通の女性でも好きな人相手であれば髪の匂いなどを嗅がれるのは悪い気はしないようですね。
実際、女の子の髪の匂いって、男からするとすっごい良い匂いですしね。
実は人間は多少なりとも匂いフェチの側面は持っており、匂いには性別の差がハッキリとでます。
それは性的興奮を促すフェロモンも含まれているからとも言われています。
匂いフェチの女は、この性的フェロモンを感じる感覚が異常に鋭くなってしまったという事でしょう。
匂いフェチだろうが、体臭は臭いと感じるようで、その臭さの中に性的興奮を見出しているようです。
出典:ereere「ニオイトリップ」
使用済みパンツの匂いを嗅ぎながらオナニー
勝手に部屋に入って匂いを嗅ぎながらオナニーをするって、、、可愛い女子大生だから許されてますが、性別が逆だったときのことを想像してみてください。
どれだけ変態かわかるでしょう(笑)
そんな変態女・栗原は、ある日洗濯カゴの中から孝介の使用済みパンツを発見してしまいます。
一人暮らしの男子大学生が洗濯カゴに脱ぎ捨ててあるものですから、そりゃチンコの匂いも染みついたとんでもない臭さでしょう。
出典:ereere「ニオイトリップ」
このパンツの匂い(=チンコの匂い)を嗅いで、悶える表情がまたいいんです。
好きな男子の前で取り繕っている明るい表情とは一線を画す、まさにメスの表情です。
作中では栗原のトロトロになったメス顔が何度か登場しますが、どれも画力が高く、良い表情で見所になっています。
出典:ereere「ニオイトリップ」
そんな栗原の秘密の楽しみですが、あっさりと孝介にバレてしまいます。
しかも、オカズにパンツを使っている決定的なところです。
もはや言い逃れのできなくなった栗原は、開き直って孝介に性癖を曝け出すしかなくなるという展開です。
出典:ereere「ニオイトリップ」
洗ってないチンコの匂いに興奮する女
性癖を開放した栗原の最初の要求は、孝介の生チンコの匂いをかがせてもらう事です。
「洗ってないから、ふ・・・拭いたほうが・・・」
風呂も入らず、匂いが強いことを気にする孝介に対し、、、
「ダメ!」
「こんなに匂い立ってるんだよ・・・!」
と、開き直って性癖を曝け出した栗原は孝介を圧倒します。
出典:ereere「ニオイトリップ」
チンコだけでなく、足の指の股など、これまた臭そうなところを舐めまわす栗原。
遂には孝介の体臭を嗅ぎながらオナニーまで始めてしまいます。
オナニーがバレるまでは、孝介に嫌われるかもしれないと封印してきた性癖ですが、、、
いざ受け入れられた後は性癖全開になるとこもエロいです。
これが本性を曝け出せるパートナーを得た女の姿なのです。
出典:ereere「ニオイトリップ」
布団の中で匂いに包まれて悶絶
匂いフェチの栗原にとって、悶絶物のプレイも描かれています。
それは孝介と栗原がエッチしているところに、別のルームシェアメンバーが訪ねてくるシーンです。
孝介はとっさに布団の中に栗原を隠すのですが、、、
出典:ereere「ニオイトリップ」
好きな男の匂いが充満した布団の中は、まさに媚薬のガスを吸わされ続けているのも同じです。
しかもこの時、すでに挿入されている状態です。
ピストンをせずとも、チンコの感触と、匂いで悶絶してしまいます。
出典:ereere「ニオイトリップ」
漸く布団から出てきた時の栗原の表情がこちら。
こちらのトロトロメス顔も、やはり秀逸ですね。
孝介の前で取り繕っていた可愛い女子大生の栗原ではなく、性癖丸出しのメス顔です。
出典:ereere「ニオイトリップ」
体臭嗅ぎながら蒸れ蒸れセックス
その後は激しくセックスする二人の様子が描かれています。
作品全体の配分的にはオナニーシーンよりもセックスシーンがメインですね。
オナニーモノ好きとしては残念ですが、それでも匂いフェチの女のセックスという貴重な内容になっているのは評価が高いです。
出典:ereere「ニオイトリップ」
特に、セックス中に孝介が脱ぎ捨てたTシャルの匂いを嗅ぎながら後ろから突かれる栗原の姿は、匂いフェチモノとして徹底してます。
セックスとは本来、お互いを意識して、お互いを求めあう性愛行動ですが、栗原があくまで匂いに興奮しているのが変態的でした。
何せ、好きな男と念願のセックスをしているのに、本人よりも脱ぎ捨てたTシャツなのですから。
単なる恋愛成就展開ではなく、結局男よりも、その匂いに興奮し続ける変態女の物語だったとも言えます。
出典:ereere「ニオイトリップ」
電子書籍で無料で立ち読みする
本作もFANZAで配信してます。
表紙が作品集っぽいのですが「ニオイトリップ」単話での配信なのでご注意ください。
★FANZA(旧DMM)で一部立ち読み ↓↓↓
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ニオイトリップ
3.彼氏に滅茶苦茶にされたかったドM女
最後はさんじろ先生の「やさしいだけじゃ、たりなくて」という作品です。
ドMな性癖を彼氏に打ち明けられない女性が登場しますが、彼女がみせる変態オナニーシーンは今回紹介した作品の中で最もお気に入りだったりもします。
ヒロインの属性:ドMなのを彼氏に隠している女
ヒロインの性癖:首絞め、スパンキング、イラマチオ
オナニーの方法:電マ、バイブ
オナニーの場所:彼氏と同棲中の部屋
追加要素:強制イキ、オホ声、首絞めセックス
本当は無茶苦茶にされたかったドM彼女
本作には付き合って1年・・・同棲を始めて一カ月の玲司とこのはというカップルが登場します。
お互いを想い合った優しいセックスもしており、関係は良好に見えますが、、、
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
実はこの二人、本性はドSとドMなのですが、相手に知られたらドン引かれると思っており、お互いに性癖を打ち明けられていません。
実際、こういうカップルもいるでしょうね。
例えば私はシックスナインが好きなのですが、当時のパートナーとシックスナインをしようとしたら「変態」と拒絶された事もあり、中々性癖を全開にするのは勇気がいるものです。
オナニーと違って、セックスには相手が必要ですから、愛していればいるほど、性癖を打ち明けるのは難しくなります。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
特にSMプレイに関してはお互いの信頼関係が必要です。
SもMも度合いがありますから、そのちょうどいい範疇を探る必要もあります。
本作のこのははかなりのドMでして、SMプレイの動画をオカズにオナニーをしたりしています。
オナニーのオカズというものは、最重要の個人情報だと思ってまして、オナニーのオカズさえわかれば、その人の頭の中身がよくわかります。
女性は絶対にスマホの中身を他人に見せたりしませんが、それはLINEのやり取りなどの個人情報を見せたくないのに加え、日々検索しているオナニーのオカズの履歴を見られたくないからというのもあります。
エロ漫画で女性のオナニーシーンが描かれる事は多くとも、そのオカズまで言及しているシーンって、割と貴重なんですよね。
その点、このはのオナニーシーンのエロさが際立ちます。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
オナニーを目撃されて本性がバレる名シーン
玲司とこのはは、お互いの性癖を知る展開になるのですが、そのきっかけがまさにオナニーなのです。
予定が狂って、早めに帰宅した玲司の目に飛び込んできたのは、、、
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
狂ったようにオナニーをする、このはの壮絶な姿です(笑)
それは普段のセックスでは見た事のない、ド変態の女の姿でした。
このオナニー描写がまず衝撃的な完成度です。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
「ごめんなしゃいぃ!!」
「ゆるぢてっ!!れいじくんぅぅぅ!!」
「もうイったのに奥ぐりぐりいやぁぁぁ・・・」
「ぎゅーっていたくされるのが・・・すきっ・・・すきです!!」
「またいっちゃう・・・こんなにされて・・・」
「雑魚まんこでごめんなしゃい!!」
「こんなマゾ女でごめんなしゃい!!!」
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
まず表情が滅茶苦茶いいです。
快楽に支配されて、不細工になっているのが、逆説的に可愛いのです。
偽りのセックスをしていた時の、取り繕った表情とは一線を画すメス顔です。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
また、下半身はガニ股になって、まるでひっくり返ったカエルのようにはしたなく開いています。
そのむき出しのクリトリスに電マを押し付け、膣にバイブを激しく出し入れしています。
女のオナニーの情けなさを上手く表現した、高度な描写です。
実際、オナニーは性欲・性癖がむき出しになる行為ですからね。
女が誰にもオナニーを見られたくない理由がこれです。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
自分の彼女の本性を目の当たりにした玲司の表情がはさまれるのも上手いです。
このはのテンションと、玲司のテンションのギャップを見せることで、オナニーの卑猥さが引き立ちます。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
実はこのははイヤホンをしたままオナニーをしているので、玲司が帰宅していることに気付いてません。
ですので、彼氏にオナニーを見られていると気付かずに、オナニーし続けているという設定です。
オナニーをチラ見されるどころか、オナニーの全貌を見られてしまうわけです。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
その後、イヤホンを取ったこのはが、玲司に気付きます。
という事は思う存分、満足するまでイキまくった後、、、という事がわかります。
オナニーをすべて見られていた事に気付いた、絶望的な表情もいいですね。
その時、まだマンコにバイブが挿ったままというのも、情けなさを強調しています。
これは珠玉のオナバレシーンです。
さんじろ先生のテクニックが詰まっています。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
お互い性癖を曝け出した本当のセックス
オナニー中に発していた隠語や、オカズに使っていた動画の内容から、玲司はこのはの性癖を理解してしまいます。
彼女のことを想って気を使っていたのに、実はドSな性癖に相性抜群のドM女だったと気づいたわけです。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
ここからは彼女の本性に気付いた玲司がドS全開になったセックスシーンに突入します。
この過程で、このは自身も彼氏がドSだったことに気付くという展開です。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
玲司がこのはの頭を掴んで、オナホ扱いでイラマチオするシーンなどもエロいです。
「(これ・・・されたかったやつ・・・)」
程度の差はあれ、道具扱いされることに興奮を覚える女性も多いですが、逆にいうと女を道具扱いすることに興奮する男も多いです。
こういったプレイをするには信頼関係が必要ですが、お互いの性癖を知る事が如何にセックスで重要なのか、再認識させられます。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
もうイキたくないのにイカされまくる女
ここからは強制イキのシーンに突入しますが、ここも素晴らしい描写です。
ブイーーーン!!
イマラチオで身動きが取れないこのはのマンコに電マを押し付ける玲司。
中々エロい構図です。
私自身、電マプレイが大好きですが、この体勢で電マ責めした事は無かったので、今度試してみたくなりました(笑)
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
「いいって言うまでイクなよ」
イクのを我慢するように命令されるこのはですが、肉体的な快感以上に、このシチュエーションに興奮している様子も感じ取れます。
肉体の快感に脳内の興奮が足された時、女は簡単にイキます。
このはも我慢できるわけもなく、、、
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
ガクガクガク!!!
ケツを浮かせて、腰を突き上げるようにしてマジイキしてます。
このイキ方もエロいですね。
情けない下半身が丸見えなアングルです。
さらに、、、
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
バタバタ・・・ピーン!!!
ヤンキー座り状態で痙攣イキしたあとに、足をバタバタと暴れさせてからの足ピンまでを丁寧に描いてます。
女がイク描写としてレベルが高いです。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
そしてその後も連続で何度もイカされてます。
ブイーーーン!!
「イってますからっ!!」
「もうむり!!」
「いやだぁぁぁ!!」
マングリ返しのまま抑え込まれているのポイントが高いですね。
身動きが取れないと同時に、弱点であるマンコがむき出しになっているわけですから。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
「もうイギたくない!!!」
「ゆるしてください!!!」
ドM女でもイキたくないと懇願するほどの強制イキプレイ。
電マプレイの神髄はここまでやってこそです。
この時のこのはの表情もいいですね。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
徹底的にモノ扱いされる女
女がモノ扱いされる描写も徹底しています。
まず注目したいのが正常位中の玲司と、このはの表情のギャップです。
もうイキたくないと懇願するほどイカされまくって涙を流すこのはと、無表情でキスをする玲司の対比が素晴らしい。
オモチャみたいに弄ばれた女と、それを冷めた目でみている男・・・
これはMっ気のある女性が読んでも興奮する内容だと思います。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
さらには突然ビンタされて、このはが戸惑うシーンを入れているのもいいですね。
これは先ほどのキスシーンの直後に挟まれています。
キスで愛情を表現されたと思ったら、ビンタで突き放されるという緩急が素晴らしい。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
ただ、戸惑っているとは言え、興奮はしているのですよね。
むしろ自分の想像を超えたドSっぷりに、ドMさがさらに覚醒していっている感もあります。
このはが乳首を強くつねられるシーンもお気に入りです。
あの可愛らしい彼女が、乳房の形が変形するほど強い力でつねられている、、、これはもう二人が元の普通のセックスに戻れない事も暗示していると感じました。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
セックスシーンでも、押さえつけられるようにして、子宮口までグチャグチャに突かれる描写がオススメです。
ここでもこのはは、、、
「もうむりぃぃぃ!!!!」
と叫ぶのですが、、、
「大丈夫、大丈夫」
「もう無理とか嘘いいって」
「このはがド変態なのもうバレてるから」
と、玲司に冷静にあしらわれてます。
ここもモノ扱い描写の延長線上にあるやり取りとも言えるでしょう。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
偽物のセックスと本物のセックス
物語冒頭では、お互いに気を使い過ぎた偽りのセックスが描かれていたわけですが、、、
クライマックスでは首絞めセックスまでしている二人の姿が描かれてます。
本性が出せるオナニーこそ、変態女にとって最高の時間ではあるのですが、全ての性癖を曝け出せる相手とのセックスはそれにも勝るのかもしれません。
100点満点の相手を見つけるのは難しいのも現実なのですけどね。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
偽りのセックスをしていた時のこのはの取り繕った表情と、、、
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
念願の首絞めセックスでの情けない表情の対比が印象的です。
どちが本当の姿かといったら、当然後者でしょう。
女の本性を情けなく描いた作者のセンスに脱帽です。
出典:さんじろ「やさしいだけじゃ、たりなくて」
電子書籍で無料で立ち読みする
本作もFANZAで単話での配信です。
ただ、総ページ数が43ページと、単話にしてはボリュームも多く、オカズとしての実用性も高いです。
無料立ち読み分でも、このはの変態オナニーとオナニーバレシーンが読めますので、ぜひ見てみてください。
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やさしいだけじゃ、たりなくて
まとめ
さて、いかがでしたでしょうか?
これまでも女のオナニーが描かれた作品を紹介してきましたが、今回は女の本性にクローズアップしてみました。
女性の裸を見るのもいいですが、女性の頭の中にこそ本当のエロスがあると思っています。
3作品ともオススメですので、まずは立ち読みでもいいので手に取ってみてください。
最後に3作品へのリンクもまとめておきました。
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