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【映画のエロ】ホラー界のエロ王に君臨するあの名作を振り返る やはり80年代の性は乱れていた!?堂々完結「13日の金曜日 Part10」

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ホラー界に様々なエロシーンを残してきた「13日の金曜日」シリーズを振り返るこの企画、今回で最終回でございます。

最初に宣言した通り、リメイク版、クロスオーバー作品、そして廃盤となったPART9を除くナンバリングタイトルを3回にわたって振り返ってきました。

PART1から8まで、色々な名シーンを取り上げてきましたが、いよいよ残すのは10作目「ジェイソンX 13日の金曜日」のみです。

前回まで未読の方は、そちらもどうぞ!

PART1~4についての記事↓↓↓



PART5~6についての記事↓↓↓



PART7~8についての記事↓↓↓



おまけ:かなり昔に書いた記事(主にリメイク版について)↓↓↓




シリーズのリスト↓↓↓

1作目:「13日の金曜日」
→ジェイソンの母ちゃんが大暴れ

2作目:「13日の金曜日 PART2」
→ジェイソン初登場

3作目:「13日の金曜日 PART3」
→3D映画 ジェイソンがホッケーマスクを手に入れる

4作目:「13日の金曜日 完結編」
→ジェイソンがついに死亡して完

5作目:「新・13日の金曜日」
→新しいジェイソンの誕生

6作目:「13日の金曜日 PART6/ジェイソンは生きていた!」
→5作目無かった事にして元祖ジェイソンが生き返る

7作目:「13日の金曜日 PART7/新しい恐怖」
→ジェイソンが超能力少女とバトル

8作目:「13日の金曜日 PART8/ジェイソンN.Y.へ」
→星の王子様、、、じゃなくてジェイソンがニューヨークへ行く

9作目:「13日の金曜日 PART9/ジェイソンの命日」
→ジェイソン、ついに肉体がなくなり寄生生物に

10作目:「ジェイソンX 13日の金曜日」
→ジェイソン、ついに宇宙に行ってサイボーグに

クロスオーバー作品:「フレディVSジェイソン」
→ジェイソンとフレディが夢の対決

リメイク作品:「13日の金曜日(2009)」
→新規シナリオでリメイク



さて、この10作品目ですが、2001年公開との事で、なんと20年前の映画なんですよね。

エルム街の悪夢とのクロスオーバー作品「フレディVSジェイソン」が2003年、リメイク版が2009年と制作はされていますが、ナンバリングタイトルはこの10作目がラスト。

シリーズのラストとは明言されてはいませんが、20年も新作が作られてない事を考えると、シリーズは実質本作で完結したという事なのでしょうね。

ちなみに20年前と聞くと古臭く感じるかもしれませんが、PART1~8が80年代、PART9が93年の作品なので、それに比べるとだいぶ現代の映画に近い感覚で見れて、古臭さはあまり感じません。

そんな「ジェイソンX 13日の金曜日」ですが、伝説のシリーズにどんな結末を用意してくれたのでしょうか。

前回までにも解説してきましたが「13日の金曜日」はPART4で一度完結を迎えており、PART5以降は新たなシリーズへの生まれ変わりを模索しはじめました。

シリーズのマンネリ化を防ぐためだったのか、PART6以降はかなり迷走し出したわけですが、この10作目はまさにその極み。

もはやホラー/スラッシャー映画ではなく、SFアクション映画になってしまうのです。

そもそもタイトルも「13日の金曜日 PART10」とかじゃなくて「ジェイソンX 13日の金曜日」ですからね。

もはやジェイソンの名前のほうが前に出てるって言う(笑)

しかも後ろに付いている「13日の金曜日」は邦題にする際に付け足されたもので、原題は「JASON X」だけ。

私の認識ではナンバリングタイトルなのですが、実はスピンオフなんじゃないかと心配になってきてしまいます。

ただ、この振り切れっぷりが功を奏したのか、SFアクションと割り切って見れば非常に面白い映画に仕上がってるんですよね。

少なくとも私の中では迷走し始めたPART6以降の中では一番好きな作品です。




■10作目:「ジェイソンX 13日の金曜日」

それでは10作目のエロシーン・・・を見て行く前に映画の設定からご説明しましょう。

こちらの映画、一言で言うならジェイソンが宇宙で大暴れする映画です。

映画の中の設定はこうです。

数々の殺人を犯してきたジェイソン・ボーヒーズが2008年(映画の中の時代設定)についに死刑になります。

ところがどんな死刑方法を用いても、人間でないジェイソンは肉体を再生してしまい、殺すことができません。

そして2010年。

どうやっても殺すことができないジェイソンを冷凍保存する事にするのですが、ジェイソンのチート並みの殺人スキルによって監視がや兵士達が殺害され、脱走されそうになってしまいます。

主人公の女性研究員・ローワンの機転によって、辛くもジェイソンを冷凍する事に成功するのですが、ローワンも深手を負い、一緒に冷凍されてしまいます。

ちなみに主人公のローワンを演じているのはレクサ・ドイグという女優さん。

戦う女性像が似合う、非常にお奇麗な方ですが、おっぱいの破壊力も中々のものです。

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ローワン以外の職員はすべて殺されてしまった為、ジェイソンとローワンは人知れず400年以上冷凍保存され続けます。

そして2455年・・・すでに地球が人間が住めない星になってしまった時代に、地球に調査に訪れたロウ教授と学生たちにより、ジェイソンとローワンは宇宙船に回収される事になります。

保存状態が良かったローワンはロウ教授たちの手により蘇生。

ジェイソンはすでに死亡していると判断され、分析のために解剖されるのですが、、、

というお話です。

賢明な読者の皆様であれば予想がつくと思いますが、当然不死身のジェイソンは冷凍されていようが復活してしまいまして、宇宙船の中で大暴れするわけです。

ストーリーのほうはそれくらいにしておきまして、エロシーンについて言及していきましょう。

まず、ヒロインのローワンは見事なおっぱいの谷間は随時晒してくれるのですが、基本的にお色気シーンはありません。

強いて言えば冷凍睡眠から蘇生されるときに、履いていたパンツを切って脱がされる所でしょうかね。

と言っても、オマンコやお尻が映るわけではなく、パンツの端を切られてちょっと下腹部の肌が露になるだけです。

※苦手な人もいるかと思いますので、画像では傷の部分にモザイクをかけさせていただきました。

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シリーズのヒロインは基本的に脱がないので、これでも露出は多いほうかと思います。

これまで確認した中でもPART2のジニーがブラジャーまで見せた所止まりで、他のヒロインはほぼお色気無しです。

やはりヒロインは特別な存在ですからね。

というわけで、お色気パートは脇役の皆様が担っていきます。


今回の「ジェイソンX」ではローワンとジェイソン以外は2455年の未来の人達となります。

その為、ファッションも独特で、やたらと露出が激しいんですよね。

まずは恋人のストーニーとずっとイチャイチャしているリア充女子学生のキンサ。

ヘソ出しで、おっぱいを強調したニットのような服を着ています。

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で、さっそくストーニーとキンサがセックスを始めるのですが、、、

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ムク!!

どこかで誰かがセックスしているのを察知したのか、冷凍の状態から自力で復活するジェイソン(笑)

目の前でセックスしていたというわけではなく、離れた場所なのですが、それでもセックスだけは探知する能力があるようです。

これまでも、セックスしたらジェイソンがやってきて殺されるというのがパターンではありましたが、まさか冷凍状態から復活させるきっかけにまでなるとは・・・

セックスが死につながるという「13日の金曜日」シリーズのお約束を踏襲している辺り、製作者の過去作へのリスペクトが感じられますね。

まさに完結編にふさわしい展開です。

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ちなみにキンサ役のメロディ・ジョンソンという女優さんですが、今回中々エロい演技をしてくれてます。

それはキンサがストーニーにクン二をされるシーンでの事。

ス・・・

キンサのパンツに手をかけるストーニー。

明らかにオマンコを舐めようとするのですが、そこでカメラが切り替わり、下半身の様子を直接は見せません。

代わりにキンサの表情を見せるのですが、、、

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ク・・・

マンコを舐められて目をひん剥くキンサ。

この表情でクンニされている事を表現しています。

映画ではニコニコしているか、泣いているかのキンサの表情が、完全にメスの表情になっている一瞬でした。

映画史上、クンニされた女性の表情の中で、もっとも生々しい表情だと思うのですが、どうでしょう?

下手なお色気シーンよりも、この表情のほうがエロく感じます。

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で、表情は良かったのですが、キンサは残念ながら生おっぱいは出しません。

せいぜい、露出はパンツ止まりでした。

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続いて優等生のエイドリアン。

こちらもヘソ出し&胸元強調スタイルです。

基本、2455年の世界ではヘソを出すのがスタンダードなようです(笑)

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エイドリアンに関しては、割と早期に退場してしまうので、お色気の見せ場は少ないです。

ただ、ジェイソンに襲われた時に下乳が服からはみ出してますね。

乳首までは見えませんが、これはこれで中々です。

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そしてビッチ担当のジャネッサ。

彼女もこれといったお色気シーンはないのですが、そもそも着ている服がエロいんです。

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首からヘソまで上半身の前面が開いており、奇麗な肌が常に露出した状態という恰好。

つまり、ライダースーツのファスナーを全開にした峰不二子的なスタイルですね。

この恰好だと、おっぱいとおっぱいの間の谷間が常に見えている状態なのですが、デカパイでなく、ちっぱいであるという点が余計にエロさを誘います。

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横から見ると、乳房がこれこの通り。

正面からもいいですが、この角度も色っぽいですね。

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ちっぱい、かつスレンダーであるからこそ、肌の美しさが協調されて非常にセクシーです。

ヌードは見せなかったジャネッサですが、普段着のエロさではシリーズ中ダントツではないでしょうか。

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個人的にはヒロインのローワンよりも可愛いと思ってまして、実際映画でも準ヒロイン的なポジションです。

場面によってはローワンより目立っている事も。

これといったお色気シーンはないとは言ったのですが、一応SMプレイシーンがあります。

学校の単位をもらうために、ロウ教授を色仕掛けで攻略しようとするシーンです。

※ジャネッサがS役でロウ教授がM(笑)

先生に色仕掛けで迫る生徒と言えば、PART8のタマラがいましたね。

ここら辺も過去作からのオマージュ的なシーンなのかもしれません。

ちなみにPART8のマカラロック先生はタマラを拒否していましたが、ロウ教授はノリノリでジャネッサに乳首を責められてます(笑)

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・・・というわけで、以上の女学生3名に関してはまさかの乳首露出無し。

ですが、ご安心ください。

今回のおっぱい担当は別に用意されています。


本作ではジェイソンから逃げる際、ジェイソンを引き留めようと空間に仮想現実=1980年のクリスタル・レイクを出現させるというシーンがあります。

※現実世界に出現させるのでVRというよりはARなのですが、スクリーンを通さずに見れて、実際に触れられるというARのすごい版

この仮想クリスタル・レイクに、コンピューターが生み出したヴァーチャルビッチが二名出てくるのです。

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酒とドラッグを片手にジェイソンをセックスに誘うビッチ二人。

1980年代のクリスタル・レイクの若者たちは異常なまでにセックス&ドラッグに溺れていたという、セルフパロディ的な演出です。

これまでにシリーズを振り返っても、若者たちはセックスの事しか考えてないし、すぐに裸で泳ぎだすし、完全にモラルが崩壊しておりました。

この演出は、シリーズの総括を担う完結編にふさわしい演出で、すごく印象的です。

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バっ!

惜しげもなくおっぱいを晒すヴァーチャルビッチA。

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バっ!

そしてヴァーチャルビッチB。

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おっぱいを曝け出した二人は、、、

「私たちセックス大好きなの!」

満面の笑みでジェイソンをセックスに誘っています(笑)

まあ、当然ジェイソンはセックスするどころか、すぐにこの二人を殺しちゃうんですけどね。

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ちなみにビッチ二人の殺害方法は、寝袋に入れたまま木に叩きつけるというインパクトがあるもの。

実はこれ、PART7のジェーンが殺される時に初登場した殺害方法なのですよね。

ここら辺も過去作へのリスペクトを感じます。


それにしても、この二人、それぞれに味のあるおっぱいをしています。

ラストを飾るに相応しい、エロおっぱいですね。

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■9作目:「13日の金曜日 PART9/ジェイソンの命日」

これにてシリーズすべて終了・・・のはずだったのですが、ここでちょこっとだけおまけです。

9作目については廃盤となって再視聴できないので、今回は対象外とするとは言っていたのですが、一部だけ取り上げてみます。

9作目は肉体すら失ったジェイソンが、次々と別の人間に乗り移っていくという、もはや「13日の金曜日」とはかけ離れた設定の映画なのですが、エロシーンに関しては割と良かった記憶があります。

有名なのが、騎乗位のシーンです。

かなり生々しく、シリーズ屈指のセックスシーンだったのです。

スルスル・・・

パンツを彼氏に脱がされる女の子。

この時、両手でマンコを隠しているのがエロいですね。

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その後は女の子が彼氏に覆いかぶさり、騎乗位開始です。

おっぱいの形も申し分なし。

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グイン!
グイン!


女の子の腰のグラインドも、男にクリトリスを擦り付けるような動きで非常に生々しいのです。

シリーズ屈指どころか、映画史上に残る騎乗位とも言えます。

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「あっ!!あっ!!」

・・・で、結局この女の子はイク瞬間に体を後ろから貫かれてて殺されてしまいます。

オーガズムという生きているうちの最高潮の瞬間と死を同時に味合わせるという、非常にマニアックな演出です。

※これまでもセックス中に殺された登場人物はいましたが、イク瞬間というのは彼女だけです。

このほかもヌードシーンあり。

9作目はスラッシャー映画としては微妙だったのですが、エロに関しては上位に食い込みます。

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さて、いかがでしたでしょうか?

今回の一連の記事で、13日の金曜日ファンの方が懐かしがってくれたり、まだ見たことないよという人が興味を持ってくれたらうれしいです。

しかしこうやって改めて振り返ってみると、作品によって結構エロ度に差がありましたね。

個人的にはPART2、4、5、7あたりがエロ度は高かったと思います。

純粋に怖いものが見たいのであればPART1~5辺りまでですね。

それ以降は怖くはなくなります。

また、気軽に楽しめるものを見たいのであれば、今回紹介した「ジェイソンX」なんかもオススメです。




本記事で紹介した映画がU-NEXTで見れるか確認してみました。

2021年4月25日に確認した所、10作目がU-NEXTで配信中(見放題対象作品)でしたので、興味がある方はU-NEXTで視聴するのがオススメです。

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作品の配信状態(2021年4月25日時点での確認情報)
ジェイソンX 13日の金曜日
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本ページの情報は2021年4月時点のものです。
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Last Modified : 2021-05-03

コメント







非公開コメント

モウソウさん

Re: 逆転イッパツマンのミンミン

>名前

確認しました。

まさにな衣装ですね(笑)

子供向けアニメらしからぬエロ服です。
2021-07-20-00:01 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

逆転イッパツマンのミンミン

いま、gyaoで逆転イッパツマンの無料配信中ですが、
敵の一人、ミンミンの変身時の服装が、この
未来人の「胸の谷間露出」パターンです。
イッパツマンの舞台は建前上前世紀のはずですが…
未来を先取りしすぎ?
2021-07-17-01:22 名前
[ 返信 * 編集 ]

モウソウさん

Re: ジャネッサの服装って

>名前

本当ですね(笑)

将来的に常時女の子のおっぱいの隙間が見放題な世界になるのか・・・
2021-02-14-08:10 モウソウさん
[ 返信 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2021-02-11-02:19 -
[ 返信 ]

ジャネッサの服装って

ヤットデタマンの、ワタルの変身を手伝う人たちの中の
衣装版のお姉さん達の服装に似てますね。
この映画は20年前のアメリカ、ヤットデタマンは40年前の日本の
作品ですけど、想像される未来人の服装のテンプレなんでしょうか。
2021-02-11-02:17 名前
[ 返信 * 編集 ]

モウソウさん

Re: 挿れるのと見られるのは別?

>名前

そうなんですよ!
これって、細かい仕草なのですが今まで見た映画の濡れ場で思い当たらない演技です。

中々生々しい演出ですよね。
2021-02-07-22:52 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

挿れるのと見られるのは別?

> この時、両手でマンコを隠しているのがエロいですね。
ほんとですね!これから騎乗位でナカに挿れるのに、
股間を見られるのはイヤなんですね、きっと。男は
そうやって隠されると余計に見たくなるし挿れたくなる…
で、騎乗位で挿れるに十分なカタさになることでしょう。
2021-02-07-17:55 名前
[ 返信 * 編集 ]