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【一般マンガのエロ】強い女の子がボコボコにされてピンチになる展開 ギリギリソフトなリョナ表現

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出典:ふなつかずき「華麗なる食卓」



前回は、男が女にボコボコにされる逆リョナについて書きました。
今回はその逆で、ボコボコにされる女の子に興奮する、リョナについて書きます。

※リョナ : 猟奇的なものをオカズにしたオナニーの略

女性をいじめるのが好きなドSな男性もそれなりに多いと思いますが、それが行き過ぎてしまって、暴力をともなってしまうのがリョナです。
リョナもそれなりに一定数の人気があるジャンルで、女性への暴力が性的興奮を引き起こすのだそうです。
私は実際の女性に対して暴力を振るいたいと思いませんが、性的に責めてみたい願望はありますね。
なのでピンチに陥ってしまった女性の姿に興奮する感情は、ある程度理解できます。
リョナ好きだとしても、実際に暴力を振るいたい人はマレではないでしょうか?
ほとんどの人は、そういった表現を2次元などで見たいだけだと思います。

リョナは、本当に行き過ぎた表現も多く、グロかったりします。
今回はその中でも、まだギリギリソフトな表現のものに抑えてますが、不快に思う方もいるかもしれないので、閲覧注意です。


バトルを伴うマンガの中には、強い女性キャラも色々登場しますよね。
そして、そんな強い女性キャラが、ピンチになってしまう展開も。

普段は強いのだけど、一度ピンチになると、女としての弱さが出てしまう。
そのきっかけが不意打ちだったり、卑怯な手なほど、シチュエーションが際立ちます。

一般マンガのリョナ的展開として、有名なのが、あの「ドラゴンボール」でのシーン。
あれだけメジャーで、多くの子供も読む作品としては、かなり攻めた表現だったと思います。
読んだ事ある人も多いでしょうね。

ボコボコにされるのはミスターサタンの娘、ビーデル。
成長したゴハンの相手役、要するにヒロインです。

おそらく父親であるミスターサタンよりも強く、一般的な格闘家の中では相当な実力者。
ツンデレで可愛い側面もあります。

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出典:鳥山明「ドラゴンボール」



このビーデルが天下一武道会に出場したとき、問題の展開が発生します。
対戦相手はスポポビッチ。

スポポビッチ自体は普通の格闘家ですが、魔道士バビディに操られており、その力は桁違いなほど増幅されています。
ビーデルがどんなに強くても、それは通常の格闘技の世界。
悟空やゴハンのような超人たちとの実力とは、像とアリ以上の差があります。
スポポビッチも超人の域なので、どんなに努力しても敵わない、反則的な実力差があると言えます。

反則級の実力差といえど、あくまでルールに乗っ取った試合。
大勢の観衆の中で、ビーデルはなぶり殺しにあります。

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出典:鳥山明「ドラゴンボール」



前歯まで折れて、このありさま。
ヒロインの前歯を折るって中々ないと思う、、、
アニメ版より、原作のほうがより生々しい画ですね。

ビーデルのボコボコシーンは、有名なリョナシーンとして、よく話題にあがりますよね。

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出典:鳥山明「ドラゴンボール」



それと、ふなつかずき先生の「華麗なる食卓」
料理マンガという名のエロマンガとして有名です(笑)

このマンガでも、結構女の子がピンチになります。

これはエロいなぁと思ったのが、メイド服の空手少女・へきるのシーン。
へきるはメインヒロインではありませんが、ファンの間ではヒロインより人気あったりもしたキャラです。

料理マンガなのに、なぜかバトルもあるわけですが(笑)
へきるは、かなり強いキャラとして描かれています。

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出典:ふなつかずき「華麗なる食卓」



本来は強いはずの、へきるが何でやられたかと言うと、スタンガン。
どれだけ空手が強かろうが、スタンガンには敵いません。

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出典:ふなつかずき「華麗なる食卓」



パン!
パパン!


「あぎっ・・・!!」

ビクっ
ビクっ
ビクン!


いいように弄ばれて、ビクンビクンしたちゃってるのがヤバイですね。
ボコボコというわけではないですが、スタンガンでビクンビクンも、リョナ的だと思います。

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出典:ふなつかずき「華麗なる食卓」



「(意識が・・・朦ろ・・・)」
「(体が・・・動かな・・・)」

そしてパンツも脱がされて、マン毛も見えちゃってますが、、、
メインヒロインじゃないとは言え、人気キャラのこの姿は衝撃的です。
とにかくこのマンガは女性の扱いがひどい(笑)

ふなつ先生の次作である「妖怪少女 モンスガ」でも、リョナ的なシーンがありました。
※そのシーンについてはこちらの記事をご覧下さい。

きっと好きなんでしょうね、そういうの。

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出典:ふなつかずき「華麗なる食卓」



そして少年マガジンで連載していました「シバトラ」
こちらもボコボコではないですが、衝撃的なシーンです。

このマンガでは、不良少女の町田リカが大変な事になります。
シンナーで歯がボロボロの不良少女リカですが、主人公の竹虎の懸命な努力により、更生しています。

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



幼い頃に、義父に犯されたり、かなり不遇な人生を歩んできたリカ。
母親を守るために実戦空手も習っており、かなり強いです。

更生後は、竹虎のために事件の捜査などに協力するのですが、、、

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



不意をつかれ、ある組織に捕まってしまうリカ。
空手では圧倒していましたが、汚い手段で捕まってしまうのです。

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



リカは、かつては麻薬をやっていましたが、更生後はきっぱりとやめています。
しかし、そんなリカに対し、、、

「たっぷり食わしてやんよ!」
「・・・!!」

無理やり覚せい剤を注射。

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



「んんー!!」

チュー

「!!」

ビクン!
ビクン!


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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



しかも、次から次へと注射。

「はい第2弾」

チュー

「んんんー!!」

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



「はい第3弾」

更生したリカのすべてを踏みにじる、この行為。
しかも大量に注射されては、命が持ちません。

幻覚を見始めるリカ。

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



「なんだよコイツ」
「まだ意識あるよ」


ビクっ!
ビクっ!


必死に耐えるリカですが、、、

「第5弾~」

チュー

無情にも注射が続きます。

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



リカはかなりのレギュラーキャラです。
「シバトラ」は犯罪の恐怖も描いてるので、結構ショッキングな展開も多いですが、、、
それにしても少年マンガで、この表現はなかなか攻めてます。

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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



「と言いつつナオト」
「もう一本食わしちゃって」


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出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



もしかしたら・・・というささやかな希望すら許さない、大量投与。
これもボコボコとは言わないかもしれませんが、かなりリョナってます。

ona160723-19.jpg
出典:安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)「シバトラ」



さて、いかがだったでしょう?
女性は常に性的なハンデ、弱点を抱えています。
普段強かったとしても、一歩間違えるととんでもない事になるのです。








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Last Modified : 2021-10-05

コメント







非公開コメント

モウソウさん

Re: 世界に広がる変態の環…

>ヘンに評価される日本人

これはあるかもしれないですね。
もちろん海外でもマンコはエロいものでしょうけど、日本ほど「見られてはいけない」感はないのかもしれません。

法律で執拗に性器の露出を規制したがために、そのフェチ度も上がっているのかも(笑)

日本のエロはすごく評価高いですよね。
「TUNAMI」という言葉が世界で使われているようにエロい意味で「HENTAI」「HITACHI」が使われているのもその現れかも。



> >特に股間を隠す動作はエロさを感じます。
> コケマツも、最初から全身を照らさず、わざと股間を隠す
> 時間を与えて足元から迫るあたり、その類の変態なのでしょう。
> 今はありませんが、2009年頃、デイリーモーションに
> ヤットデタマンのエロシーンを集めた「Calendarmen-ENF」
> というシリーズが載っていて、この場面も含まれていました。
> ENFはEmbarrassed Nude Female (恥じらう裸婦)の略で、
> 同じようなことに興奮する変態が海外にもいるんだ…と
> 感動するやら呆れるやらでした。
> 「ENF, CMNF, Embarrassment and Forced Nudity Blog」では
> "The Japanese are the kings of shame fetish"とも
> 言われたりしていて、ヘンに評価される日本人…これも
> >それはオマンコが見えないほうが、むしろエロいという事です。
> という事態の副産物なのかなと思いました。
2019-10-20-12:26 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

世界に広がる変態の環…

>特に股間を隠す動作はエロさを感じます。
コケマツも、最初から全身を照らさず、わざと股間を隠す
時間を与えて足元から迫るあたり、その類の変態なのでしょう。
今はありませんが、2009年頃、デイリーモーションに
ヤットデタマンのエロシーンを集めた「Calendarmen-ENF」
というシリーズが載っていて、この場面も含まれていました。
ENFはEmbarrassed Nude Female (恥じらう裸婦)の略で、
同じようなことに興奮する変態が海外にもいるんだ…と
感動するやら呆れるやらでした。
「ENF, CMNF, Embarrassment and Forced Nudity Blog」では
"The Japanese are the kings of shame fetish"とも
言われたりしていて、ヘンに評価される日本人…これも
>それはオマンコが見えないほうが、むしろエロいという事です。
という事態の副産物なのかなと思いました。
2019-10-12-16:48 名前
[ 返信 * 編集 ]

ありがとうございます!

>見てみましたが内股になって隠すのがエロいですね。
言われるまで気付きませんでした…
直立してたイメージがあって。
いつも腰のあたりばかり注視してたので(笑)

内股になっている=両手と両脚で隠しているわけで、
たまらなくエロいですね。途中から、さらに横を向いて
正面から見られないようにしてますし。

本放送で見た当時は、オマンコという言葉とか、
その用途(笑)とか知らなかったので、
ここに女の子の絶対見られたくないものがあって、
それを無理矢理見ようとしてるんだ!という状況に
とても興奮しました。

ヤットデタマンが来るのが、もう少し遅ければ…
と、私もモウソウしてました。
2019-10-11-22:32 名前
[ 返信 * 編集 ]

モウソウさん

Re: 公式か不明ですが動画あり

動画ありがとうございます!
見てみましたが内股になって隠すのがエロいですね。

乳首もしっかり描かれてましたね。


> ようつべに海外版が載ってます。
> animecalendarmen
> 瞬間洋服溶解液は23話2-2の1:00あたり、
> 透視銃ミエールは42話1-2の9:35あたり。
2019-10-06-20:50 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

公式か不明ですが動画あり

ようつべに海外版が載ってます。
animecalendarmen
瞬間洋服溶解液は23話2-2の1:00あたり、
透視銃ミエールは42話1-2の9:35あたり。
2019-10-05-10:20 名前
[ 返信 * 編集 ]

モウソウさん

Re: ヤットデタマンの姫栗コヨミ

それ、すごく良いシチュエーションですね。

特に股間を隠す動作はエロさを感じます。

ググってみましたが、さすがにそのシーンは見つかりませんでした・・・



> これ興奮します。アニメのヤットデタマンで、
> 男勝りのヒロイン姫栗コヨミが、戦闘シーンで
> 「女ばかりになったからって、甘くみないで!」と
> 啖呵を切った直後に「瞬間洋服溶解液」を掛けられ、
> 服が溶けだした途端に胸を隠してしゃがみこんだり、
> 身構えたところで「透視銃ミエール」を照らされ
> 服が透け始めると、「なにするの!」と叫んで
> 股間を両手で隠して立ち尽くしたりする姿に興奮しました。
2019-10-04-00:33 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

ヤットデタマンの姫栗コヨミ

>女性は常に性的なハンデ、弱点を抱えています。
>普段強かったとしても、一歩間違えるととんでもない事になるのです。
これ興奮します。アニメのヤットデタマンで、
男勝りのヒロイン姫栗コヨミが、戦闘シーンで
「女ばかりになったからって、甘くみないで!」と
啖呵を切った直後に「瞬間洋服溶解液」を掛けられ、
服が溶けだした途端に胸を隠してしゃがみこんだり、
身構えたところで「透視銃ミエール」を照らされ
服が透け始めると、「なにするの!」と叫んで
股間を両手で隠して立ち尽くしたりする姿に興奮しました。
2019-10-01-03:26 名前
[ 返信 * 編集 ]

モウソウさん

Re: タイトルなし

あざーっす!!!
2019-03-24-23:06 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

気持ち悪い
2019-03-24-17:01 名無しの妄想人
[ 返信 ]