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【一般マンガのエロ】女の子がオマンコを見られてしまうシーン5選 特殊なシチュエーションで卑猥さが増す!珠玉の漫画表現

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出典:稲光伸二「性食鬼」



マンガに登場する女の子が大事な部分・・・アソコを見られてしまうという<オマンコ見え>シーンについて、これまでたくさん取り上げてきました。

特に少年誌などに置いては、セックスをゴールにするのではなく、オマンコが見られてしまうという所をゴールにしているお色気漫画が多かったですね。

かつて、、、昭和の時代にはオマンコというものは容易く見えるものではありませんでした。

特に昭和の少年たちは、オマンコの形を知る手段も限られており、オマンコが見たくて見たくて夢にまで見たものです。

将来の旦那さん以外にはアソコは見れれてはいけない・・・なんて隠されれば隠されるほど、オマンコが見たくなるのが人間ってものです。

そうやって門外不出の神聖な部位として隠され続けてきた事が、皮肉にもオマンコをより卑猥なものへと昇華させてしまったのではないかと私は考えております。

かくいう私も、オマンコ大好き人間でして、とにかくオマンコを見るという行為そのものに異様に興奮を覚える性癖になってしまいました。

まあ、これは私だけではないと思いますが、初めてセックスをする相手のオマンコはじっくりと観察します。

可能であれば、全世界の全女性のオマンコを見てみたい願望があるくらいですからね。

相手の女性のオマンコへ挿入する事よりも、遂にその女性のオマンコを観察する事ができたという所に達成感を感じます。

願わくば、セックスはしなかったけど、オマンコだけ見ちゃった・・・みたいなほうが興奮します。

セックスをする相手のオマンコを見るのは容易いので、そうではなくてただの女友達のオマンコこそ、見たいのです。

中々そんな機会には巡り合いませんけどね(笑)

そんなわけで、そんな私の妄想を叶えてくれる<オマンコ見え>漫画が、大好きになってしまったのです。


先ほども書きましたが、オマンコは隠されれば隠されるほど、見れた時の卑猥さが増します。

つまりは、漫画の<オマンコ見え>シーンは、どのようなシチュエーションでオマンコが見られるに至ったかが重要になってくるわけです。

今回の記事では、ひねりの効いた特殊なシチュエーションで描かれる、<オマンコ見え>シーンを5つ取り上げてみたいと思います。



■巨大化して隠せなくなったオマンコ

まず一つ目は箱崎あきら先生の「電撃ネコミミ侍」という作品。

主人公である町娘の凛(りん)が、仏様見習いの黒猫・ヤマトから授かった力でネコミミ侍に変身し、妖怪と戦うお色気コメディです。

正義の為に戦っているのに、毎回エッチな目にあう凛。

ある話では仏様の力を借りて巨大な妖怪と戦うのですが、、、

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出典:箱崎あきら「電撃ネコミミ侍」



仏様のウッカリミス(実は確信犯)により、着物が小さいまま体だけ巨大化させられてしまいます。

つまり、巨大化した瞬間に着物がビリビリに破けて、素っ裸になってしまうんですね。

さあ戦うぞという瞬間に、いきなり全裸になってしまって戸惑う凛の固まった表情が秀逸ですね(笑)

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出典:箱崎あきら「電撃ネコミミ侍」



一応、仏様の情けで、乳首とマンコを隠すようにお札だけ貼ってあるのですが、、、

ドン!!

「きゃっ!!」

妖怪の攻撃に、思わず片膝を上げてガードしてしまう凛。

その瞬間、、、

ひらっ

「おおおお!!!!」

お札がめくれて、下からオマンコが丸見えになってしまうのです。

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出典:箱崎あきら「電撃ネコミミ侍」



女性器って、体の下のほうに、下向きについているので、上から見下ろすと見えづらかったりしますよね。

逆に言うと、下から見上げると、完全に無防備なわけです。

巨大化全裸状態のため、町中の男たちに、無防備な状態のオマンコを見上げられてしまうというシチュエーションは非常にエロいですね。

さらに言うと、巨大化されているわけで、オマンコの細部もよく観察できるようになっているわけです。

小粒なクリトリスであったとしても、このサイズになったら人間一人分くらいの大きさになっているのではないでしょうか。

また、妖怪から守るべき対象である町の人々にオマンコをガン見されてしまっているというのが良いですね。

その原因も、味方であるはずの仏様の仕業というのもいいです。

正義のために戦っているのに、味方に辱められるというシチュエーションが、理不尽すぎて秀逸です。

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出典:箱崎あきら「電撃ネコミミ侍」






■直接見られる以上の痴態 オマンコ接写連写表現

二つ目はひじょーに有名な作品ですね。

「To LOVEる ダークネス」より、ヒロイン西連寺の特殊<オマンコ見え>シーンです。

通常、オマンコとは直接肉眼で見られてしまうものですが、このシーンではある小道具を使う事によって、間接的に見られてしまう事になります。

この間接的というのが、想像以上に卑猥さを高めてくれているのです。

該当のシーンはコミックス15巻、第62話に収録されています。

ネメシスに一時的に体を操られてしまっている(憑依されてしまっている)主人公・リトが、西連寺の前でお得意のラッキースケベを炸裂させるのですが、、、

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



滑って、しがみついて、エッチな体勢になる・・・

この漫画で散々描かれてきた事ではありますが、ここでアクセントを加えてくれるエロ小道具がスマートフォンなのです。

ズプ!!

滑った勢いでスマホが西連寺のパンツの中に入ってしまい、、、

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



パシャ!パシャ!パシャ!パシャ!

何とそのまま接写でオマンコを連写してしまいます。

この時点では正確に言うとオマンコは誰にも見られていないわけで、スマートフォンの中に画像データとして蓄積されまくっているだけなのですが、この連写されるというシチュエーションが新鮮なエロさを感じさせてくれます。

マジでこの発想はなかったです(笑)

「ゆ、結城くん」
「カメラが軌道してる!!」


この西連寺の戸惑った様子がうかがえるセリフもいいですね。

通常、オマンコを見られてしまった女の子はキャーと叫んだりして、必死に隠すわけですが、先ほども書いた通り、見られたわけではないですからね。

見られたわけではないので、拒絶するほどではない。

しかし、戸惑っている間にも連写で大量のオマンコ画像が撮影されてしまっている。

このシチュエーションはまさに天才の発想ですね(笑)

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



また、絵的な表現についても矢吹先生の拘りが見えます。

股間の部分をアップしてみますと、、、

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



パッと見た瞬間、、、これマンスジ描いてないか?と思っちゃうような線が描いてあるんですよね。

ただ、こちらはオマンコではなく、足の付け根・・・鼠径部の筋ですね。

冷静に見れば鼠径部だとわかるのですが、一瞬のミスリードでマンスジと誤認させるのを狙っているように思えます。

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



実際のオマンコの位置はこちらですが、、、

より拡大して見てみましょう。

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



見事に吹きだしで過不足なく隠してますね。

これ以上描いてしまうと一般マンガとしてはアウト。

しかし、わずかに足された黒い線で、十分マンスジを妄想させてくれます。

まさに一般誌でギリギリを攻めた性器表現と言えるでしょう。

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



ちなみにリトは西連寺のためにスマホの中のオマンコ画像を消そうとするのですが、ネメシスに操られて結局ガン見してしまう事になります。

リトならば消してくれると信じていた西連寺も哀れ。

静止画像で、ドアップで隅々までオマンコを見られてしまうわけで、ある意味直接見られるよりもヤバイですね。

スマホという小道具を間接的に挟む事によって、直接オマンコを見られた以上の卑猥さを表現しており、非常にお気に入りのシーンです。


・・・で、ここのシーンで使用されている矢吹先生お得意の<瞳マンコ>表現についても言及してみましょう。

瞳マンコとは、矢吹先生がよく用いる表現ですね。

あくまで瞳・・・つまり黒目として描いているのですが、見ようによっては瞳に反射して映り込んだオマンコにも見えるという、一般誌の限界に挑んだ表現です。

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



リトの瞳のほうは、もしかしたらマンコ? 程度ですが、、、

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」



ネメシスのほうの瞳はかなり露骨ですね(笑)

瞳マンコ自体はかなり昔から先生が用いてきた表現ですが、一般誌でマンコを描こうとする執念が凄まじいですね。

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出典:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)「To LOVEる ダークネス」






■オマンコを描かなくてもオマンコを妄想させる表現

あの古典的名作漫画にも<オマンコ見え>シーンがあります。

「ドラゴンボール」の鳥山明先生のデビュー作「Dr.スランプ」です。

第5巻収録の「レンズマンズの巻」という話に、印象的な<オマンコ見え>表現が描かれています。

こちらの話には非生命体透過メガネという、センベエさんが発明したメガネが登場します。

非生命体透過・・・つまり生命体ではないもの・・・服とか壁とかそういうものがすべて透けて見えるというメガネですね。

これで女の人を見ると、素っ裸に見えるわけです。

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出典:鳥山明「Dr.スランプ」



このメガネでセンベエさんと、ツンツルテンさんのエロおやじ2人が、女の子の裸を見るために街中に繰り出すことになります。

ここで件のシーンが出てきます。

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出典:鳥山明「Dr.スランプ」



最初に登場するのがローラースケートをしている可愛い女の子。

この子の裸が見れるのかと、ドキドキしながら近づいてくるのを待つエロおやじ2人ですが、、、

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出典:鳥山明「Dr.スランプ」



スッテーン!!

センベエさん達も予想外の展開。

なんと非生命体透過メガネをかけたセンベエさん達の目の前で、女の子が大股開きで転んでしまうのです。

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出典:鳥山明「Dr.スランプ」



股を大きく開いていますが、もちろん衣服は着ていますので、オマンコは描かれません。

しかし、センベエさん達から見たら、オマンコ丸見えの状態なわけですね。

この角度で、もしも服を着ていなかったらと想像すると、、、肛門も性器もかなり隅々まで見えてしまうのではないでしょうか。

直接裸を描く事なく、センベエさん達の反応だけでオマンコを連想させるというのは、さすがの漫画表現です。


あと個人的には女の子が見られた事に気づいていないのが好きです。

女の子本人からすると、街中で滑って転んだだけだったのが、知らず知らずにおっさん二人に女の子の大切な部分をガン見されてしまっているというのが、たまらなくエロスを感じます。

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出典:鳥山明「Dr.スランプ」







■合法的に強制的にオマンコをガン見

続いては本山一城(もとやま かずき)先生のマボロシの作品「ジュン」から。

80年代にボンボンで連載されていた作品なのですが、低年齢向けとは思えない、際どいシーンがあります。

ちなみに「ジュン」はどんな作品かというと、男女の双子であるジュンとじゅん(姉弟でなぜか同じ名前)が、たまに入れ替わったりして騒動を巻き起こす、ちょっとエッチなコメディ漫画です。

小5という設定なので、それくらいの年齢層の読者を狙っているものと思われます。

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出典:本山一城「ジュン」



優等生の姉であるじゅんと、落ちこぼれの弟・ジュン。

この時もサッカーでドジを踏んでむしゃくしゃした状態で家に帰ってくるジュン。

家に帰ってから風呂に入ろうとするのですが、そこには先に姉のじゅんが入浴中・・・というシチュエーションでの事です。

「誰?ジュンなの?」
「ちょっとまっててね、すぐ出るから」


サッカー帰りのジュンにお風呂を譲ろうとするじゅんでしたが、、、

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出典:本山一城「ジュン」



ガラ!!

じゅんが風呂から上がるのを待たずに、脱衣所に無理やり入ってきてしまうジュン。

「すこし待っててって言ったじゃない、もう・・・」

焦ってドアを閉めようとするじゅんですが、、、

「うるさいや!」
「裸ぐらいケチケチしないで見せろよ!」


と、怒鳴りつけられてしまいます。

とんでもない言いぐさです(笑)

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出典:本山一城「ジュン」



イライラした状態で、不機嫌そうにじゅんの裸をガン見するジュン。

「どう?気がすんだ?」

普段と様子の違う弟の態度に、仕方なく全裸を晒す姉。

股間を隠す事も許されず、当然オマンコも丸見えの状態です。

他人同士であれば100%犯罪ですが、双子の姉弟であれば、グレーゾーンです。

ある意味合法に無理やり裸を見ているわけですね。(もちろん家族でもやって良い事と悪い事がありますが)

ぶるぶる・・・

羞恥心と恐怖心で小刻みに震えるじゅんに対して、、、

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出典:本山一城「ジュン」



「ちぇ!なーんにも感じないや」

挙句の果てにものすごい捨て台詞を吐き捨てるジュン(笑)

「当たり前でしょ!姉弟なんだから」

姉弟だからと言って、裸を強制的にさらされるというのは、屈辱でしかありません。

双子だから抵抗できなかった・・・しかし乙女心は羞恥心で深く傷ついた・・・

このシーンは唯一無二の<強制オマンコ見え>として非常に印象的ですね。

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出典:本山一城「ジュン」







■諦めの境地でオマンコを見せる女の子

最後は稲光伸二先生の「性食鬼」から、お気に入りのシーンです。

「性食鬼」は地球を侵略せんとする着ぐるみ星人と、マイクロビキニ型の強化服を着る事になってしまった真面目なクラス委員長・野川いずみの戦いを描いたエッチなバトル漫画です。

正義のヒーローとなって悪と戦う女の子がエッチな目にあってしまうという点は「電撃ネコミミ侍」と共通していますが、主人公の野川いずみが重度のムッツリスケベというのが面白い所です。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



表向きは非常に真面目で、成績も常に学年3位をキープする秀才のいずみ。

しかし、実は授業中に抜け出してオナニーをしてしまうほどの、極度のオナニー中毒なのです。

もちろん処女なのですが、すぐにエッチな事を妄想してしまう癖があり、作中でもよくオナニーシーンが描かれています。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



これだけオナニーしまくってる設定の主人公も珍しいですね。

しかも、オナニーに関しては弟に見られたり、オナニーバレもしてるくらいです。

オナニーシーンもさすがの描写で、かなりエロいです。

ちなみにこのシーンの後、弟に冷静に声をかけられてます(笑)

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出典:稲光伸二「性食鬼」



しかし、ひとたび強化服(マイクロビキニ)を着ると、圧倒的な能力で着ぐるみ星人たちを倒していきます。

強化服を着る事になったのは偶然なのですが、この強化服は着ている人間がスケベなほど能力が発揮できるという(都合の良い)設定のため、強化服の最強の適合者として、以降も星人と戦い続ける事になるのです。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



そんないずみは戦いの度にものすごく恥ずかしい目にあいまくります。

敵である着ぐるみ星人からはもちろん、味方であるはずの秘密防衛組織から、、、さらにはいずみが救う学校の生徒や町の人々からもエッチな目で見られまくります。

まさにエロの四面楚歌状態(笑)

で、問題となる<オマンコ見え>描写は5巻にあるエピソードで登場します。

着ぐるみ星人に捕らわれた女子生徒たちを救うために、あえて拘束される、いずみ。

ちなみに服が溶けているのは自分の能力によるものです。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



ところが、女子生徒たちを救えるどころか、着ぐるみ星人には逃走されてしまいます。

慌てて着ぐるみ星人を追いかけるいずみですが、、、

「(しまった)」
「(今ほとんどハダカだった!)」


外に出てから気づく、いずみ。

しかも建物からは閉め出されてしまい、後に戻れません。

そして、、、

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出典:稲光伸二「性食鬼」



下半身丸出しのまま、敵を追って街中を走りだします。

事情を知らない街中の人々からは、好奇の目で見られる始末ですが、結構正義感が強いので恥ずかしさを我慢して追い続けるのです。

これだけでもかなりの<オマンコ見え>シチュエーションですが、今回紹介したいのはこの先なんです!

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出典:稲光伸二「性食鬼」



ガードレールを飛び越えて逃げる着ぐるみ星人。

それを追うには両手を後ろで縛られた状態で、ガードレールを飛び越えなければなりませんが、、、

「(これを・・・またぐ・・・?)」

ここまで追ってくるまでに、上半身の服もほぼ崩れ落ちてしまい、99%全裸の状態です。

これでも相当な仕打ちですが、何も穿いてない状態で大きく股を開くという、さらなる醜態をさらす必要が出てきてしまったのです。

作者の稲光伸二先生の発想はまさに鬼畜の所業ですね・・・

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出典:稲光伸二「性食鬼」



意を決したいずの選択は・・・?

ばあ!

片足を大きく上げる、いずみ。

そしてその様子をガン見する周りの男達のカットが入ります。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



「(もう)」
「(見たければ見ればいいわ)」


これまでの戦いでも散々恥ずかしい所を見られてきてしまった、いずみ。

その諦めの境地というか・・・悟りの境地により、自らオマンコを晒してしまうのです。

しかもその角度はオマンコはもちろんくぱぁと開いた状態。

さらに肛門も乳房も乳首も・・・マニアックに言ったら会陰も、女が見られたくない場所すべてが見えてしまう角度なのです。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



どちらかと言うと細身の体である、いずみの生々しい股間を、ここまでエロいシチュエーションで描けるでしょうか。

もちろん、敵を追うのを諦めればよかったのですが、あきらめたのはむしろ、オマンコを隠す事。

あまりにひどいスケベな状況に、見たければ見ればよいと、自らオマンコを晒すというのは、ものすごいエロさを感じます。

まさに天才だから描けた<オマンコ見え>シーンと言えるでしょう。

しかし鬼畜天才である稲光先生の仕打ちはこれで終わりません。

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出典:稲光伸二「性食鬼」



ギ・・・

「や!これ・・・」

「(思ったより道路側が低かった!)」


ありますよね、そういう事(笑)

歩道側からは乗り越えられた足ですが、道路側が低くなっていたため、左足が引っかかってしまいます。


つまり、オマンコが見えてしまうのは一瞬の恥・・・と思っていたのが、ずっとオマンコ晒されてしまうわけです。

「すみません誰か!助けてください!」

「これドッキリじゃないの?」
「どっかからカメラで撮ってるんでしょ?」


あまりにもありえない状況で、誰からも信用されず、じっくりとオマンコを観察されてしまう、いずみ。

さらに、、、

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出典:稲光伸二「性食鬼」



「(出る・・・!)」

「お願いします!」
「み・・・見ない・・・で・・・」


シャー

ずっとトイレを我慢して追ってきていたので、このタイミングで漏らしてしまいます。

公衆の面前でオマンコを思い切り開いた状態でお漏らしとは・・・ここまで普通考え付きませんって(;^_^A

素晴らしいの一言!

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出典:稲光伸二「性食鬼」







さていかがでしたでしょうか?

やはり<オマンコ見え>には、そこに行き着くまでの過程だったり、バックボーンが非常に大事だってことがわかりましたね。

オマンコそのものがエロいのではなく、オマンコを見られてしまう女の子がエロいのであって、そんな秘密の部位であるオマンコが股についている女の子自身がエロいのだと思うのです。













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Last Modified : 2021-07-04

コメント







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モウソウさん

Re: 見る/見られる関係が大事

>名前

>突如、意図も予想もしない形で、抗えない状態で暴かれてしまう

これ読んでて、ある種のサド的な感覚なのかもしれないと思いました。

ラッキースケベという、抗えない宇宙の大きな力によって、強制的にオマンコを見られてしまうという・・・(笑)

子供の頃に見た、なにかのドラマで、女性が両手を抑えられて強引にキスされるシーンに興奮した記憶があります。
オマンコ見えも、女性に降りかかるアンラッキーに興奮を覚えるのかもしれません。

ブログの情報もありがとうございました!

2021-07-19-07:55 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

モウソウさん

Re: 『性食鬼』を買ってみます!

>パルナス三世

『性食鬼』ぜひ読んでみてください。
うちのブログがきっかけになれば、とてもうれしいです。

ぐりえるも先生は本当、良いですよね~。
保健体育シリーズ大好きです。

水泳や朝会は読んだ事なかったので、今度読んでみます!
2021-07-19-07:43 モウソウさん
[ 返信 * 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2021-07-08-02:04 -
[ 返信 ]

見る/見られる関係が大事

>オマンコは隠されれば隠されるほど、見れた時の卑猥さが増します。
そうなんですよね!「本当は隠したいんだけど見られてる」
って状況に、たまらなく興奮します。だから、「ただ見られてる」
だけじゃなくて、「本当は隠したいんだけど」というのが
読者に十分に伝わることが重要で、
>そこに行き着くまでの過程だったり、バックボーンが非常に大事だ
ということになるわけです。

>オマンコそのものがエロいのではなく、オマンコを見られてしまう女の子がエロい
>そんな秘密の部位であるオマンコが股についている女の子自身がエロい
紙一重というか、布数枚の先に皆、死守すべき秘密を抱えてる。
その秘密が、(巨大化とかスマホ撮影とか地形とかの要因で)
突如、意図も予想もしない形で、抗えない状態で暴かれてしまう。
「そのもの」を見ること自体ではなくて、それを見られることで
女の子が焦ったり嫌がったり…してるところに興奮するわけです。
2021-07-08-01:50 名前
[ 返信 * 編集 ]

『性食鬼』を買ってみます!

一般誌に全然 詳しく無いので、色んな紹介が読めて嬉しいです!
「To LOVEる ダークネス」の開脚画像は、男子児童が目覚めそうですね。
(「瞳マンコ」 今回初めて知りました。スゴイ裏技ですね~♪)

今回一番 気になったのは、『性食鬼』です。
「見たければ見ればいいわ!」の絵に完全にノックアウトされました!
エッチなのに面白そうな漫画なので買ってみますね。楽しみ。

<オマンコ見え>は、そこに行き着くまでの過程、バックボーンが大事。

ですよね~。成年誌より「記憶に残る」ドキドキ感がありますね。

一方、裸になって<オメコ(関西)を見せなければいけない状況>の
エッチ作りが天才的 = ぐりえるも先生の「全裸で水泳の授業!!」
「性のモハン!~全裸朝会編~」「保健体育実習授業」などの
同人誌時代が大好きでした・・・。(商業誌ではスランプ?)では!
2021-07-07-20:52 パルナス三世
[ 返信 * 編集 ]